Re: 韓国
投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2007/01/21 17:25 投稿番号: [32935 / 85019]
(続きです)
こうした在日の来歴をみれば、彼らの主張する「在日一世=被害者」「在日一世以降=被害者の子孫」などというのはまったくの虚偽歪曲捏造であることが理解できます。しかし、先のGHQによるWGIP(日本国民への戦争認罪意識洗脳プログラム)から始まった反日極左思想の拡大によって、日本国民の多くがやってもいない犯罪行為の責任をなすりつけられ、不必要な罪悪感を持つようになりました。戦後六〇年以上に渡ってWGIPの影響は日本に暗い影を落とし、行政当局やこうした問題を本来なら率先して告発しなければならないはずのマスメディアも在日問題をいつの間にか人権問題と捉えるようになり、触らぬ神に祟りなしとばかりに在日問題には極力触れないようにしてきたのです。
こうした事情から、現在でも在日の特権的待遇は日本に存在しつづけ、在日問題は歪な形となって私たちの前に存在しつづけているのです。特永のみならず、通名問題、生活保護問題など「既得の」在日特権や、年金問題や参政権問題など在日が厚かましくも日本に要求している「これからの」特権問題など、在日特権問題はますます深刻化しています。在日特権問題は突き詰めれば、戦後六〇年以上の自虐史観に基づく極左思想の蔓延が生み出した「日本を絶対悪とみなす加害者史観」という病的妄想にたどり着きます。「日本が全て悪いのだから、在日のいうことを聞いてあげよう」と訴える狂気としか思えない極左思想を排除し、冷静に歴史を振り返り、日本が過去の歴史において何らとして朝鮮に頭を下げるいわれなどないことを周知していかなければなりません。日本国民が不必要な罪悪感を払拭できたときが、朝鮮問題・在日特権問題を解決する第一歩となるのではないでしょうか。
在日特権を許さない市民の会では、こうした過去の歴史を多くの人に出来るかぎり分かり易く説明し、理解してもらうことを進めていきます。また、現状の在日問題についても特権の存在、その背景、そして在日が日本社会の脅威となっている現状を広く一般に周知していきます。まず我々国民の側の意識を変えることが重要であり、正しい歴史と犯罪まみれの在日の現状を理解してもらい、朝鮮問題・在日特権を解決しなければならない意思を示してもらうことを目指しています。そうした国民の声がこの問題を放置してきた政治家を動かし、行政当局を動かしていくことにつながるのです。
余りにも歪な形で日本社会に存在する在日問題をこれ以上放置することなく、そして私たちの次の世代にまでこの問題を引き継がさないためにも、ここで決着をつける覚悟が必要です。一人でも多くの皆様に会の主旨・活動にご賛同頂き、特権を享受することが当たり前のように思っている在日に対してノーを突きつけ、日本国民の断固とした意思を示すことが出来ることを願っております。
当会では会の主旨・活動にご賛同頂ける個人・団体・サイトの皆様にそれぞれお会員・メール会員、協賛団体・協賛サイトとしての登録をお願いしております。会員募集のページへお進み頂き、お申し込み下さい。
平成一八年一二月五日(火) 在日特権を許さない市民の会会長
こうした在日の来歴をみれば、彼らの主張する「在日一世=被害者」「在日一世以降=被害者の子孫」などというのはまったくの虚偽歪曲捏造であることが理解できます。しかし、先のGHQによるWGIP(日本国民への戦争認罪意識洗脳プログラム)から始まった反日極左思想の拡大によって、日本国民の多くがやってもいない犯罪行為の責任をなすりつけられ、不必要な罪悪感を持つようになりました。戦後六〇年以上に渡ってWGIPの影響は日本に暗い影を落とし、行政当局やこうした問題を本来なら率先して告発しなければならないはずのマスメディアも在日問題をいつの間にか人権問題と捉えるようになり、触らぬ神に祟りなしとばかりに在日問題には極力触れないようにしてきたのです。
こうした事情から、現在でも在日の特権的待遇は日本に存在しつづけ、在日問題は歪な形となって私たちの前に存在しつづけているのです。特永のみならず、通名問題、生活保護問題など「既得の」在日特権や、年金問題や参政権問題など在日が厚かましくも日本に要求している「これからの」特権問題など、在日特権問題はますます深刻化しています。在日特権問題は突き詰めれば、戦後六〇年以上の自虐史観に基づく極左思想の蔓延が生み出した「日本を絶対悪とみなす加害者史観」という病的妄想にたどり着きます。「日本が全て悪いのだから、在日のいうことを聞いてあげよう」と訴える狂気としか思えない極左思想を排除し、冷静に歴史を振り返り、日本が過去の歴史において何らとして朝鮮に頭を下げるいわれなどないことを周知していかなければなりません。日本国民が不必要な罪悪感を払拭できたときが、朝鮮問題・在日特権問題を解決する第一歩となるのではないでしょうか。
在日特権を許さない市民の会では、こうした過去の歴史を多くの人に出来るかぎり分かり易く説明し、理解してもらうことを進めていきます。また、現状の在日問題についても特権の存在、その背景、そして在日が日本社会の脅威となっている現状を広く一般に周知していきます。まず我々国民の側の意識を変えることが重要であり、正しい歴史と犯罪まみれの在日の現状を理解してもらい、朝鮮問題・在日特権を解決しなければならない意思を示してもらうことを目指しています。そうした国民の声がこの問題を放置してきた政治家を動かし、行政当局を動かしていくことにつながるのです。
余りにも歪な形で日本社会に存在する在日問題をこれ以上放置することなく、そして私たちの次の世代にまでこの問題を引き継がさないためにも、ここで決着をつける覚悟が必要です。一人でも多くの皆様に会の主旨・活動にご賛同頂き、特権を享受することが当たり前のように思っている在日に対してノーを突きつけ、日本国民の断固とした意思を示すことが出来ることを願っております。
当会では会の主旨・活動にご賛同頂ける個人・団体・サイトの皆様にそれぞれお会員・メール会員、協賛団体・協賛サイトとしての登録をお願いしております。会員募集のページへお進み頂き、お申し込み下さい。
平成一八年一二月五日(火) 在日特権を許さない市民の会会長
これは メッセージ 32931 (koibitonoirumachikado さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/32935.html