言葉に酔いたがる島民
投稿者: elgfaret 投稿日時: 2007/01/13 16:53 投稿番号: [32272 / 85019]
>>>日本人の大多数は神を信じていることを他人に見せる、あるいは神を信じている姿に自己陶酔するような間抜けでないというだけ。
神なんか一種の行事遊びの言い訳だけなわけ。
まあ、よくも言えたもんだ。「自己陶酔」って島民の「専売特許」じゃなかったのかい?
言葉の暗示に飲み込まれた戦時中なんて今の歴史捏造の教科書で育った君らには無縁だ、なんて言わせない。何かの暗示に取り憑かれると暗示があんじを呼ぶ。酔える美辞麗句を見つけては大和魂、聖戦、八鉱一字、天皇現人神説、。。。出るは出るは。もう、まったくの思考停止状態なのである。その結末があの惨事の敗戦。
思考停止が酔える幻想を呼び、その幻想が妄想になるから日本人は怖い。「B29が皇居の上を飛べば神風が吹いて落ちる」なんて君らのとうちゃん、じいちゃん、真剣の信じていたんだぜ。
一神教とは無縁の島民が突然の暗示によって天皇が神様になってしまった戦前、なんでもあいまい化する君らには覚えてないだろう。敗戦時の天皇教の「酔い」にさめた島民は瞬く間にアメリカの与えられた民主主義、自由という暗示に酔う。「なんでも今の時勢にはいいらしい、、、」、でじいちゃん、婆ちゃんらを含め島民全体がまた酔いだす。
たとえば隣国の韓国、民主主義、独裁政権、軍国政権、絶え間ないデモの過程を通過しての民主国家を勝ち取った。まあ、島民のような一夜では到底取り入られない。{田舎もんの中には戦前から日本は民主主義国家だと主張する妄想人もおるが}
まあ、結論は唯一つ。君ら島民は数々の言葉ころころと酔いたがる「コロッケ」の国民性だ。暗示が暗示を呼び、思考停止をきたし、妄想に走りたがる国民性だと言うことです、ハイ。
以上世界人から「コロッケ」共和国への暖かい言葉
これは メッセージ 32267 (publicopinion100 さん)への返信です.
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