在日について思ったこと
投稿者: elgfaret 投稿日時: 2007/01/11 07:24 投稿番号: [32156 / 85019]
君らの在日への相変わらずの強い嫌悪する態度、俗に言う「ぴ〜ちくの鳴き声」で耳に「こぶ」ができるほど聞かされた。もう少し、多彩な鳴き声ならいいのに帰れ、帰れのマンネリ化した鳴き声、困ったものだ。「こぶ」がもっと大きくなる。まあ稚魚も迷子になって出てくるし。
雑談はこのくらいにして本題に入る。つい先日、カナダの親友からの言葉があった。君らの在日への猛烈な差別発言、凄まじい嫌悪、「まるで北米のユダヤ人の差別に似ていないか」と言うコメントがあった。
大変興味深くこのコメント受けた。なるほど、俗に言う在日のかなりの「闇資金」は日本の政治家、警察、宗教団体、マスメディア等と深くかかわっているようだ。君ら田舎もんの目から見たら「在日特権」片手にやり放題に「違法」の金儲けし、テレビ局、新聞社を「おどし」、在日が犯罪を侵しても碌に公表されない、表には出ず、闇で悪事を働く集団、これが在日かい?
これら在日の「悪事」に対して、君らの政治家は何にもしない。野放し状態。よって行き着くところは君らの新幹線のような加速する嫌韓、おなじみ提示版での鬱憤晴らしを在日に向けての「帰れ、帰れ」の大合唱だ。世界人はいい被害者だ。耳の「こぶ」が重い毎日だ。
うん、そうかもしれん。まあ、在日とユダヤ人比べること自体馬鹿馬鹿しいが、庶民の反ユダヤ感情は日本の在日感情とどこか似ている。米国人のユダヤ嫌いと君らの在日嫌い、どこか似ている。
君ら自身どう思うんだい?
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