なるほど
投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2007/01/08 00:04 投稿番号: [31954 / 85019]
とうなづけるものがある、下記は諸君に載っていたもの(実際は北トピでフェイさんが紹介)これを読む限りは、今ここで投稿しているイジョウシャ君たちにもそのまま当てはまる。
いやはやウリさんというのは学者から一般人まで全て捏造と妄想の世界か?
発狂してクビ吊りたくならんかなあ?
下記転載文を参照のこと。
歴史学は「歴史認識」ではなく、「事実」であることが重要ですね。
そして歴史教育とは、それぞれの国のアイデンティティに関わるものですか
ら、「歴史認識が異なるのは当然のこと」と認め合うべきでしょう。
『諸君!』2006年4月号 69〜70頁に櫻井よしこさん関川夏央さん古田博司
さんによる「韓流“自己絶対正義”の心理構造」と言う討論が載っているの
ですが・・・
------------------ 引用 ----------------
古田: 日韓歴史共同研究委員会も似てますよ。‥‥日本側の研究者が「資料
をご覧になってください」と言うと、韓国側は立ち上がって、「韓国に対する
愛情はないのかーっ!」と、怒鳴る。‥‥さらに、「資料をみせてくれ」と言
い返すと、「資料はそうだけれど」とブツブツ呟いて、再び「研究者としての
良心はあるのかーっ!」と始まるのです。
関川: 歴史の実証的研究では韓国に勝ち目はないでしょう。事実よりも自分
の願望というか、「かくあるべき歴史の物語」を優先させるようですから。‥
古田: 民族的感情を満足させるストーリーがまずあって、それに都合のいい
資料を貼り付けてくるだけなんですね。当然、それ以外の様々な資料を検討し
ていくと、矛盾、欠落、誤読がいっぱい出てくる。
櫻井: それは韓国の大学の歴史研究者ですか。
古田: イエス。これは韓国の伝統的な論争の流儀であり、思考パターンなの
ですね。李朝時代の両班の儒教論争も、みなこれですから。要するに「自分が
正しい」というところからすべてが始まる。実はこの「自分が正しい」という
命題が実証不可能なんです。この思想が突出したものが、北朝鮮の主体思想に
ほかなりません。
------------------------ -引用終わり --------------
と言う事で、大笑い。
半島や中国の「歴史学」は実証主義ではなく「イデオロギーを主張する手
段」であり、歴史事実を追求する日本の歴史学との違いが大きいから、
困っちゃうんですよ〜。
いやはやウリさんというのは学者から一般人まで全て捏造と妄想の世界か?
発狂してクビ吊りたくならんかなあ?
下記転載文を参照のこと。
歴史学は「歴史認識」ではなく、「事実」であることが重要ですね。
そして歴史教育とは、それぞれの国のアイデンティティに関わるものですか
ら、「歴史認識が異なるのは当然のこと」と認め合うべきでしょう。
『諸君!』2006年4月号 69〜70頁に櫻井よしこさん関川夏央さん古田博司
さんによる「韓流“自己絶対正義”の心理構造」と言う討論が載っているの
ですが・・・
------------------ 引用 ----------------
古田: 日韓歴史共同研究委員会も似てますよ。‥‥日本側の研究者が「資料
をご覧になってください」と言うと、韓国側は立ち上がって、「韓国に対する
愛情はないのかーっ!」と、怒鳴る。‥‥さらに、「資料をみせてくれ」と言
い返すと、「資料はそうだけれど」とブツブツ呟いて、再び「研究者としての
良心はあるのかーっ!」と始まるのです。
関川: 歴史の実証的研究では韓国に勝ち目はないでしょう。事実よりも自分
の願望というか、「かくあるべき歴史の物語」を優先させるようですから。‥
古田: 民族的感情を満足させるストーリーがまずあって、それに都合のいい
資料を貼り付けてくるだけなんですね。当然、それ以外の様々な資料を検討し
ていくと、矛盾、欠落、誤読がいっぱい出てくる。
櫻井: それは韓国の大学の歴史研究者ですか。
古田: イエス。これは韓国の伝統的な論争の流儀であり、思考パターンなの
ですね。李朝時代の両班の儒教論争も、みなこれですから。要するに「自分が
正しい」というところからすべてが始まる。実はこの「自分が正しい」という
命題が実証不可能なんです。この思想が突出したものが、北朝鮮の主体思想に
ほかなりません。
------------------------ -引用終わり --------------
と言う事で、大笑い。
半島や中国の「歴史学」は実証主義ではなく「イデオロギーを主張する手
段」であり、歴史事実を追求する日本の歴史学との違いが大きいから、
困っちゃうんですよ〜。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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