民主党がまともだったのは前原の時だけ
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2007/01/02 14:40 投稿番号: [31674 / 85019]
民主党が2大政党時代の片割れとしての可能性を示したのは、党首が前原誠司であったときだけ!
日本の国防を考え、日本の将来を真剣に考えていた。
菅や鳩山など、絵に描いたような了見の狭さ、先見性のなさ、そして指導力ののなさでしかなかった。こんな間抜けに日本の将来を任せられるはずはない。それに輪を掛けたのが今の小沢だ。
前原であれば、自民党支持者でも、民主党に期待できた。小泉首相ですらエールを送った。しかし、余りにも民主党には間抜けなブレインが多すぎた。
前原をサポートすることが出来なかった。と言うより、前原自身、民主党の古い体質を信用できなかった。
一方、韓国の間抜け政権はどうだ。
間抜けなブレインに取り囲まれ、古い体質を信用せず、間抜けた言動を繰り返す。日々、精神病に犯された妄言、暴言を吐いても、生き延びている。
それが韓国の政治の実態だ!
そんな韓国の間抜けた政治に慣れた人間には、民主党の言っていることが正常に見えるらしい。
これは メッセージ 31673 (minzoku_sabetukinshi さん)への返信です.
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