判例を超越したもの、それが民主党
投稿者: minzoku_sabetukinshi 投稿日時: 2007/01/01 11:51 投稿番号: [31616 / 85019]
>オメーはあほか?
>民主党がどういおうとも、日本国憲法には関係ない。
日本国憲法は日本国民の権利を明記している。
>在日韓国人は韓国人だ。
日本国に関係ない。
なんで、日本国が韓国民の権利を権利を書く必要があるんだあ?
通説は(外国人の基本的人権)肯定説の方である、判例にも肯定説が一部採用されている。
マクリーン事件最高裁判例
「憲法第三章の諸規定による基本的人権の保障は、権利の性質上日本国民のみをその対象としていると解されるものを除き、わが国に在留する外国人に対しても等しく及ぶものと解すべきである。 」
>在日韓国人は韓国の基本的人権を有している。
韓国の選挙権を有している。
韓国で選挙に参加するのが当然だ。
何で韓国の選挙権を行使しないんだあ?
>日本の選挙権は関係ない。
だから民主党は北欧の例に習い、或いは地球市民の立場から判例を超越して、永住外国人地方参政権付与を結党以来の政策としているのである。
これは メッセージ 31615 (attoko12345 さん)への返信です.
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