日台親交の象徴 台湾新幹線。一方韓国は
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/12/31 11:19 投稿番号: [31548 / 85019]
台湾の台北、高雄間に台湾新幹線が開通したニュースが掲載されていた。
日本の新幹線技術が使われ、主だった日本の重工関係の企業が協力している。
まさに日台親善の象徴であり、日本は台湾との関係を将来に渡って図ってゆくであろう。ますます台湾は発展する。
それに引きかえ、韓国新幹線はどうだ。
日本への劣等感から、日本の新幹線技術の導入は政治的な配慮から意図的に排除し、フランスの新幹線技術を導入してソウルー釜山間が2004年に開通した。座席が固定していて進行方向に合わせて回転しない、保守が悪い、路線整備が進んでいないなど、いろいろな問題に直面しているみたいだ。
日本人が韓国新幹線に乗ると、日本の新幹線に比較して、そのお粗末さを実感させ、優越感に浸らせてくれる。
韓国新幹線は、まさに日本に対する屈折した劣等感の象徴であり、日本は韓国に何があっても手を貸すことはないを日々気持ちを新たにさせてくれる。
韓国の新幹線もまた間抜けの国
韓国の行く末を示したものだ。
ようやく40年遅れで新幹線を手にしたが、何一つ自分らの手で改善できない。
日本が海外技術を導入するのは、自分らの手で改善して行くためだ。
六ヶ所村で核燃料再処理をフランス技術を導入して行っているが、すでに技術者の質、量ともフランスを凌駕しており、日本の最新核技術の実験場としてフランスを利用したものだ。いずれ日本は、次世代エネルギー技術でも世界に貢献して行くだろう。
韓国?
韓国は「世界に貢献する」発想などそもそもない!あるのは「日本に対抗する!」それだけの間抜けた了見の狭い発想。
いつまでたっても、餓鬼のままの韓国!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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