法のもとの平等、なんとかしなければ
投稿者: utukesai03 投稿日時: 2006/12/09 22:11 投稿番号: [30840 / 85019]
テレビで見ましたが、国外追放になったイラン人の家族、お気の毒です。
だが此処に、法のもとの平等と言う重要な点において、大きな問題を提起しています。
なぜ、在日は追放されないのかです。
犯罪を犯しても追放されない。
密入国した上、いつのまにか帰化までしているなど、是で法のもとの平等と言えるだろうか?
公正と言えるのか?
日本のほうが住みやすいし、特権があるから居座る。
こんな連中を、見逃してよいのか?
家族のために、自首してきたイラン人の方は、まじめに働いてきて水から名乗り出た。
こんな型が追放で、密入国を働いて、裏から国籍を入手、居住権を手に入れるなどの輩が、大手を振って暮らすなど有ってはならない。
真に善良に暮らし、自首してくるようなら、見逃しても良いでしょう。
だが、裏手口でいつのまにかと言うようなのをほっといて、善良な方が馬鹿を見てはいけない!
直ちに、何とかできないものでしょうか?
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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