多重人格日本人の構造PART2
投稿者: elgfaret 投稿日時: 2006/12/02 07:47 投稿番号: [30685 / 85019]
まあ、我輩への反論、議論は無にひとしく、ぴ〜ちく、ぱ〜ちく、朝鮮へ帰れの
”すずめの大合唱”
ですか。。。この世界人の我輩に”帰れ”なんて何事か。世界が我輩の国家である。日本も我輩の世界の一部だ!誇りに思いなさい!まあ、しかし、田舎者諸君自身が日本は世界に属していないと主張するなら別だが。。。
君たちは何かひとつ、我輩に対して勘違い、誤解をしている模様だ。日本批判するものは即、在日、朝鮮人と田舎者諸君は断定する。単純思考だ。仮に我輩が日本人ならば、日本批判に耐えられない田舎者諸君からは、我輩は ”日本の呉善花”だな。爆笑!!!自国の批判、耐えられない国民は朝鮮人だけではないらしい。
余談はこれくらいにして、我輩には、いや世界の知識人には常識な多重人格日本人について例を出そう。個人のレベルでの多重人格はいろいろあるものだし、精神病としてももちろん実在する。しかし、個人から社会に移して考えれば日本の国民性ほど多重人格症に適した国民性もないだろう。敗戦前の生身の人間を神に祭り上げた「天皇は神である」と言う暗示にかかったと思えば、敗戦後は「神」は人間になり、今度はアメリカが与えてくれた自由と民主主義という暗示に酔い始める。あれほど熱狂した”天皇陛下万歳!”をケロリと忘れ、今度は自由と民主主義だという。あの敗戦後の変わりよう、マッカーサーは日本人の精神年齢を12歳と評したとか。。。
たとえば、キリスト教は2−300年の論争を経てのイエスキリストの神でもあり人間でもある結論がだされた。日本人は何のためらいもなく暗示にかけられたように「生きた神様」、俗に言う天皇現人神を造りだす。敗戦後の西欧の民主主義もまたあっという間に 「わかって」しまう。まあ、アメリカ人にしてみれば今のイラク国民に日本人のつめの垢でもせんじて飲ませたいとはこのことか。。。。日本人のコロコロ変わるカメレオンみたいな順応性、本当に気味悪い国民とはこのことか。
これら、日本の国民性、隣国の中国、朝鮮、意識的、無意識的に理解しているんだろう。だからこそ、あれだけ、ねちねちと過去の過ちだの、謝罪だのと文句を言うのだろう。念には念をと言うことわざあるが、日本人の過去のコロコロ変わる多重人格国民性、中国、朝鮮人からしたら気味悪く、夜も眠れないんじゃないか?まあ、少しは隣国の理解にも励みなさい!
君たちは何かひとつ、我輩に対して勘違い、誤解をしている模様だ。日本批判するものは即、在日、朝鮮人と田舎者諸君は断定する。単純思考だ。仮に我輩が日本人ならば、日本批判に耐えられない田舎者諸君からは、我輩は ”日本の呉善花”だな。爆笑!!!自国の批判、耐えられない国民は朝鮮人だけではないらしい。
余談はこれくらいにして、我輩には、いや世界の知識人には常識な多重人格日本人について例を出そう。個人のレベルでの多重人格はいろいろあるものだし、精神病としてももちろん実在する。しかし、個人から社会に移して考えれば日本の国民性ほど多重人格症に適した国民性もないだろう。敗戦前の生身の人間を神に祭り上げた「天皇は神である」と言う暗示にかかったと思えば、敗戦後は「神」は人間になり、今度はアメリカが与えてくれた自由と民主主義という暗示に酔い始める。あれほど熱狂した”天皇陛下万歳!”をケロリと忘れ、今度は自由と民主主義だという。あの敗戦後の変わりよう、マッカーサーは日本人の精神年齢を12歳と評したとか。。。
たとえば、キリスト教は2−300年の論争を経てのイエスキリストの神でもあり人間でもある結論がだされた。日本人は何のためらいもなく暗示にかけられたように「生きた神様」、俗に言う天皇現人神を造りだす。敗戦後の西欧の民主主義もまたあっという間に 「わかって」しまう。まあ、アメリカ人にしてみれば今のイラク国民に日本人のつめの垢でもせんじて飲ませたいとはこのことか。。。。日本人のコロコロ変わるカメレオンみたいな順応性、本当に気味悪い国民とはこのことか。
これら、日本の国民性、隣国の中国、朝鮮、意識的、無意識的に理解しているんだろう。だからこそ、あれだけ、ねちねちと過去の過ちだの、謝罪だのと文句を言うのだろう。念には念をと言うことわざあるが、日本人の過去のコロコロ変わる多重人格国民性、中国、朝鮮人からしたら気味悪く、夜も眠れないんじゃないか?まあ、少しは隣国の理解にも励みなさい!
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