「米国は対北政策に変化を」?
投稿者: gogai3000 投稿日時: 2006/11/15 19:41 投稿番号: [30324 / 85019]
統一部長官に内定している李在禎民主平和統一諮問会議首席副議長の発言。
ここまで言うのなら、米国は在韓米軍をサッサと引き上げて、半島問題は同胞同士の問題、統一をするなり、戦争をするなり、好きなようにしたらと言うことになる。
半島人は一生懸命面度を見ると、それが弱みと勘違いして、強請集り好き放題やりだす世にも不思議な民族。
>統一部長官内定の李在禎氏「米国は対北政策に変化を」
【ソウル15日聯合】統一部長官に内定している李在禎(イ・ジェジョン)民主平和統一諮問会議首席副議長は15日、ソウル市内のホテルで開かれた「2006英語圏次世代フォーラム」に出席し、「ブッシュ政権は一方主義的な対北朝鮮政策から一歩抜け出さなければならない」との考えを示した。米国は、かつて共産主義だったベトナムに変化をもたらした時のように真剣な話し合いを通じて現在の状況を変化させる必要があると強調した。
李首席副議長はまた、北朝鮮が望む米朝関係の正常化を米国がなぜためらうのか疑問に思う時があるとした上で、多国間協議も重要だが具体的な方策についてはできるたけ多くの2国間協議を通じて慎重に議論する必要があると指摘した。韓米同盟については、非常に重要で今後も維持しなければならないが、韓国の運命に影響を与えるのは望ましくないと主張した。
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