Re: 四天王寺ワッソ
投稿者: hyugeru29 投稿日時: 2006/11/05 22:22 投稿番号: [30129 / 85019]
○みこしの“ワッショイ”の掛け声は、韓国語の語源の“ワッソ”
ttp://ameblo.jp/8oa/entry-10006614040.htmlとんでないまちがいが本気で信じられているいい例の一つに、
日本でお祭りなんかで使われる「ワッショイ」という言葉が、
韓国語の「ワッソ」(来た)からきたものだというのがあります。
いったい、なにを根拠にそういうことになっているのかわかりませんが、
これはまったくまちがっているんです。
だれが最初にそう言ったか調べてみたら、この前亡くなられた在日の
文学者の金達寿さんでした。それ以後、韓国の学者や在日の学者が
堂々と本に書いたりしているんですね。
しかし国語学者では、日本人でも韓国人でも認める人はだれもいません。
出典
「これでは困る韓国」呉善花・崔吉城」
関連リンク
日本アジア化計画ニダアルヨ・四天王寺ワッソ (大阪民国ダメポツアー サン)
2004年の四天王寺ワッソのレポートがあります
ttp://www.osaka-minkoku.info/osaka/osaka10.htm>ジゴさんの写真を見て思ったこと。
>いつの時代の「日本への影響」をパレードしたいのか理解できませんでした。疑問だらけです。
>「伽耶」「高句麗」の時代に、あ〜ゆう幟があったのか?
>そもそも、「高句麗」「伽耶」「新羅」「百済」「倭」で戦争してるのに、こんな和やかな交流ができたのか?(広開土王碑)
>「四天王寺」なら仏教のはずなのに、「僧侶」ではなく、「巫女(チマチョゴリの女性)」なのはどうしてなのか?
>日本文化への影響というわりに「日本人」が全くいないのは何故?(「大和」とか「聖徳太子」は?)
>詳しく教えてください。
これは メッセージ 30126 (numbergl さん)への返信です.
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