日本の核武装の必要性(2)
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/10/09 13:42 投稿番号: [29693 / 85019]
(3)核武装がさらなる軍拡競争を呼び起こしかねない。
→ まったく根拠なし!
(4)核武装するためには核実験をおこなわなければならないが、核実験を実施すれば国際的な非難と甚大な環境破壊を免れない。そもそも爆発実験をする場所があるのか?
→ 臨界前実験の設備は、地下鉱山が一つあれば十分OKであり、環境破壊などまったくナンセンス。旧神岡鉱山の地下には、カミオカンデという宇宙線の巨大な観測装置が設置されいるが、それだけで十分。原子核後学の知識のない者の典型的な素人発想でしかない。
(5)核武装すれば、核保有国との戦時下において真っ先に攻撃対象になる。
→ ナンセンス! 日本が非保有国だから攻撃をしないとの発想を持った国家なら少しは説得力があるが、非常識の気違い国家が核兵器を持つから心配しているのであって、ナンセンス以外のなにものでもない!
(6)原爆を落とされた国として、核を持たないと宣言する事で核の脅威を世界に訴え世界の軍縮活動に協力出来る。
→ (5)以上のナンセンスな主張。日本がどこからの脅しにも屈することなく、独立を維持してこそ世界に訴える協力ができるのであって、それ以前に国民が気違い国家による核攻撃の可能性に恐々とする状態で何が軍縮に協力だ!
「原爆に落とされた被害者だから、核を持ちません」などと言うのは、正常な判断能力をもった人間の言うことか? 他人の善意にすがって生きる低脳な人間の言うことでしかない。「棒でなぐられたら棒を、銃で脅されたら銃をもつ」。それがまっとうに現実を生きる人間の発想だ!
(7)日米安保の核の傘の下で、日本が核武装する必要性は相当程度に乏しい。
→ 日米安保の基本精神は、日本とアメリカがアジアに安定のために協力するということだ。互いに両国の長所を生かし、米国は核兵器を含む軍事力を提供し、日本は経済力をもって安定に貢献するといっても、条約上の約束事であって、それ以前に互いに独立した国家であることが前提だ。日本が核攻撃されても、アメリカの国益にそぐわなければ核攻撃国に反撃はしないことは常識中の常識。
今すぐに核武装する必要性はないかもしれないが、核武装の方向に日本は踏み出す必要は間違いなくある!
(8)北朝鮮の核保有・核実験宣言に日本は過敏に反応しすぎている。
→ 実際に核実験を行ってしまえば、単なるたわごと!
(9)核武装したとしても、日本には(まだ)核兵器を配備する場所が無い。
→ 日本は先日の科学衛星ミュー5ロケットでもわかるように、世界の最先端水準にある固体燃料ロケット保有している。核兵器開発において最も技術を要するところは、マイクロ秒単位で制御された核物質の爆縮技術だか、これは20年も昔に日本はそのレベルをクリアして。ソフトボール大の核物質を運搬するロケットを正確に制御する技術も確立している。あとは大量生産によるコストダウンだけであり、いつでも配備できる状態にある。
現在の通常兵器技術でも精密誘導ミサイルに戦術核を搭載できる。ただピンポイント攻撃の目的と、精度を爆発力の規模で補う核兵器の目的が矛盾するのでしないだけであって、核兵器はいつでも配備できる。
→ まったく根拠なし!
(4)核武装するためには核実験をおこなわなければならないが、核実験を実施すれば国際的な非難と甚大な環境破壊を免れない。そもそも爆発実験をする場所があるのか?
→ 臨界前実験の設備は、地下鉱山が一つあれば十分OKであり、環境破壊などまったくナンセンス。旧神岡鉱山の地下には、カミオカンデという宇宙線の巨大な観測装置が設置されいるが、それだけで十分。原子核後学の知識のない者の典型的な素人発想でしかない。
(5)核武装すれば、核保有国との戦時下において真っ先に攻撃対象になる。
→ ナンセンス! 日本が非保有国だから攻撃をしないとの発想を持った国家なら少しは説得力があるが、非常識の気違い国家が核兵器を持つから心配しているのであって、ナンセンス以外のなにものでもない!
(6)原爆を落とされた国として、核を持たないと宣言する事で核の脅威を世界に訴え世界の軍縮活動に協力出来る。
→ (5)以上のナンセンスな主張。日本がどこからの脅しにも屈することなく、独立を維持してこそ世界に訴える協力ができるのであって、それ以前に国民が気違い国家による核攻撃の可能性に恐々とする状態で何が軍縮に協力だ!
「原爆に落とされた被害者だから、核を持ちません」などと言うのは、正常な判断能力をもった人間の言うことか? 他人の善意にすがって生きる低脳な人間の言うことでしかない。「棒でなぐられたら棒を、銃で脅されたら銃をもつ」。それがまっとうに現実を生きる人間の発想だ!
(7)日米安保の核の傘の下で、日本が核武装する必要性は相当程度に乏しい。
→ 日米安保の基本精神は、日本とアメリカがアジアに安定のために協力するということだ。互いに両国の長所を生かし、米国は核兵器を含む軍事力を提供し、日本は経済力をもって安定に貢献するといっても、条約上の約束事であって、それ以前に互いに独立した国家であることが前提だ。日本が核攻撃されても、アメリカの国益にそぐわなければ核攻撃国に反撃はしないことは常識中の常識。
今すぐに核武装する必要性はないかもしれないが、核武装の方向に日本は踏み出す必要は間違いなくある!
(8)北朝鮮の核保有・核実験宣言に日本は過敏に反応しすぎている。
→ 実際に核実験を行ってしまえば、単なるたわごと!
(9)核武装したとしても、日本には(まだ)核兵器を配備する場所が無い。
→ 日本は先日の科学衛星ミュー5ロケットでもわかるように、世界の最先端水準にある固体燃料ロケット保有している。核兵器開発において最も技術を要するところは、マイクロ秒単位で制御された核物質の爆縮技術だか、これは20年も昔に日本はそのレベルをクリアして。ソフトボール大の核物質を運搬するロケットを正確に制御する技術も確立している。あとは大量生産によるコストダウンだけであり、いつでも配備できる状態にある。
現在の通常兵器技術でも精密誘導ミサイルに戦術核を搭載できる。ただピンポイント攻撃の目的と、精度を爆発力の規模で補う核兵器の目的が矛盾するのでしないだけであって、核兵器はいつでも配備できる。
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