以下もご参照下さい2
投稿者: ttt98ppo 投稿日時: 2004/09/26 02:39 投稿番号: [2969 / 85019]
投稿者: nikkan_yuukou 2002/ 7/ 7 17:33
メッセージ: 274 / 382
>韓国が日本に求めていたのは、『謝罪』することではない。
>『謝罪』し続けることだ!
>そのとおりです。
>正確に言えば「日本が謝罪した。」ということを認めることは、韓国政府にとって都合が悪いのです。
>なぜならば「反日」だけがあの国のアィデンティティーであり民族統合の唯一の手段だからなのです。
>日本が謝罪すれば、民族統合の根拠を失うのです。
>だからこれだけ謝罪していても、「日本は謝罪していない。」と言い張るのです。
>ある意味、謝罪されて本当に困るのは韓国政府なのです。
「たかり」の口実を失いますからね。
1982(昭和57)年8月24日 鈴木善幸首相〔教科書問題での記者会見〕
「過去の戦争を通じ、重大な損害を与えた責任を深く痛感している」
「『侵略』という批判もあることは認識する必要がある」
1983(昭和58)年1月 中曽根康弘首相
「両国関係は、遺憾ながら過去の歴史において不幸な歴史があったのは事実であり、これを厳粛に受け止めなければならない」
1984(昭和59)年9月7日 昭和天皇〔全斗カン大統領来日、宮中晩餐会〕
「今世紀の一時期において、不幸な過去が存在したことは、まことに遺憾」
中曽根康弘首相〔歓迎昼食会〕
「貴国および貴国民に多大な困難をもたらした」「深い遺憾の念を覚える」
これは メッセージ 2968 (ttt98ppo さん)への返信です.
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