Re: 国連事務総長選 仏、潘氏に反対?
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/10/01 23:45 投稿番号: [29427 / 85019]
日本で「国連を中心に世界平和へ貢献」などと惚けたことを言っているのは民主党の小沢でしかない。自民党安倍政権の基本政策は、日米同盟を基軸にした国家の安全保障であり、その上で集団的自衛権を行使しながらアジア地域の安定に貢献することでしかない。
国連がすでに有名無実化して、何も世界平和に貢献していないことは誰の眼にも明らかで、日本が常任理事国入りしていない以上、日本は独自の国防体制の強化に走ってもなんら支障はない。国家の権利であり、国連であろうとなかろうと阻止することできない。
もしもそこへ間抜け韓国から事務総長が出て、自国の利益に通じることしか考えない間抜けな調停活動を繰り広げれば、ますます世界を朝鮮人という異常な民族を認識するだけ。
竹島を日本が武力制圧するには、その調停役が敵国の出で、自国の有利な調整をすれば、世界の非難にさらされる、それによって、韓国の評価は地に落ちる。
靖国参拝でむしろ日本の国民感情が反中国、反韓国に固まったように、日本の国論は国連軽視、米国との共同歩調の重視に堂々と走ることができるようになる。
日本人は朝鮮人ほど、低脳で短絡的で単細胞ではない。日本の国益重視で冷静に考えるべきであって、韓国人が事務総長になって劣等感が軽減されると喜ぶのなら喜ばせておけばいい。それ以前に、小国からしか事務総長が選出されない国連の不文律をよく認識したほうがいい。
間抜けが喜ぶ姿を嫉妬するほど、間抜けたことは無い。「ただ間抜け国家は、いつまでたっても間抜けだ」と蔑むだけで十分!
これは メッセージ 29406 (yaseinomiryoku さん)への返信です.
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