今日もまた朝鮮民族の間抜けさを楽しむ
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/10/01 13:13 投稿番号: [29399 / 85019]
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/09/30/20060930000024.html
【記者手帳】小学生に語りかけた盧大統領の演説
「....盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領夫妻、ソウル市鍾路区清雲初等学校(小学校)5年生1組の生徒たち、文化財関係者ら約200人が出席した。大統領は「今日は小学生のみなさんのために演説をします」と切り出した。
演説は20分ほど続いた。まだきつい秋の日差し。中には退屈そうな表情の子もいた。大統領は子供たちに「暑いでしょ?早く終わったらいいなぁと思うでしょ?」と尋ねた。返事はなかった。大統領は「大統領が話しているのに、退屈だなんて言ったらダメでしょ」と冗談を言いながら、もう一度大きな声で尋ねた。
「みなさん、退屈じゃないでしょ?」
「はい!」
小学校5年生の子供たちが果して大統領の「支配者と被支配者の間の疎通論」をどのように理解したのか、気になるところだ。」
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いやぁ、朝鮮の新聞はおもしろい。
毎日毎日、間抜けなコメディアンのコメディーを見ているような記事が満載! この記事を書いた記者のセンスはいいねぇ。
特に↓の部分などサイコーでしょ。
『大統領は「大統領が話しているのに、退屈だなんて言ったらダメでしょ」と冗談を言いながら、もう一度大きな声で尋ねた。
「みなさん、退屈じゃないでしょ?」
「はい!」 』
「大統領が退屈じゃないと言うのだから、退屈じゃない」と独りよがりに子供相手に自分の感情を押し付け、それに対して子供は「はい!」と答える。どう見ても間抜けな朝鮮民族の社会の縮図そのもの!
神経を張り詰める日本の社会に比べて、安らぎのひとときに朝鮮人社会の間抜けさを楽しむのもまた一興。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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