ついに妄想と現実の区別がつかなくなった
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/09/23 13:20 投稿番号: [29191 / 85019]
盧大統領が選ぶ「在任中最も恥ずかしい発言」とは
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/09/23/20060923000011.html
「盧大統領は当時、就任後初の韓米首脳会談のためにワシントンを訪問、コリアソサイアティ主催の晩餐会演説で「もし53年前に米国が韓国を助けなかったら私は今ごろ政治犯収容所にいたかもしれないと考えている」と述べた。
大統領府はこれに対して「盧大統領の発言を聞くべき当局者に問い合わせたところ、その発言を聞いた人はいなかった」と明らかにした。 」
安容均(アン・ヨンギュン)記者 朝鮮日報
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理想と現実、妄想と現実の区別がつかなくなった一人の間抜け男が国家の指導者に居座る国
韓国!
ま、勝手にしたらいい。
日本国民は心底から韓国との係わり合いを、一切もとうとは思わない。
それだけだ!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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