朝鮮人の発想「難波孝一」東京地裁裁判長
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/09/22 11:09 投稿番号: [29164 / 85019]
【朝日】起立・斉唱定めた都教委通達は「違憲」
「21日、東京地裁で入学式や卒業式で日の丸に向かっての起立や君が代の斉唱を強要するのは不当だとして、東京都立の高校や養護学校などの教職員が都教委などを相手に、起立や斉唱義務がないことの確認などを求めた訴訟の判決がでた。難波孝一裁判長は、違反者を処分するとした都教委の通達や職務命令は「少数者の思想・良心の自由を侵害する」として違憲・違法と判断し、起立、斉唱義務がないことを確認し、違反者の処分を禁止した。さらに、401人の原告全員に1人3万円の慰謝料を支払うよう都に命じた。都側は控訴する方針。」
その理由として「皇国思想や軍国主義思想の精神的支柱だった」と断じ「現在も宗教的、政治的にその価値が中立的なものと認められるに至っていない」とした。
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この間抜けな難波孝一って男は、在日か調べるのが、まず最初にやるべきことだろう。
前後生まれの戦争を経験していない人間や、当時の軍国主義に影響を受けることの無かった70歳以上の人間が、「今」日本にどれだいるかを考えろちゅうの!
まるで隣国の間抜け指導者の発想と同じ。
こんな間抜け男は、即刻罷免すべき対象であるが、断じてこの名前は忘れない!
それよりも401人の原告氏名を公表せよ!
思想、言論の自由を主張するなら、堂々と名前を公表すべき。
間抜けな一人の男の判断にしたがうほど日本国民は間抜けではない!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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