鄭権鉉君、君の観察は鋭い
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/09/21 22:25 投稿番号: [29158 / 85019]
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/09/21/20060921000056.html
【特派員コラム】安倍首相誕生に一役買った金総書記
「...
安倍氏は政界に入ったころから改憲を主張、安全保障や国益を重視する政治家だった。よく知られているとおり、日本人が安倍氏への期待を膨らませたのは、北朝鮮による拉致事件に対し、強硬に対応したためだ。北朝鮮に屈しない彼の姿に、日本人は拍手を惜しまなかった。「拉致事件がなかったら、安倍氏ではなく福田康夫元官房長官が小泉首相の後継者となっていただろう」という人もいる。自身が成し得なかった「戦後政治の総決算」を、安倍氏がやり遂げてくれるだろう、と期待する中曽根元首相は、「転換期を迎えている非常な時期には、非常なリーダーが必要」と言った。「これまで日本人が探し求めていた “正解”とは、安倍晋三なのだろうか」という疑問には、日本人自身が答えを出すだろう。
問題は、日本の何倍もの非常事態に置かれている韓国には、「非常な指導力で」「非常な時期を乗り越える」「非常なリーダー」の顔が見えないということだ。 」
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鄭権鉉君、君の観察は鋭い!
特に最後の一文は、まさにその通りだ!
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