Re: 韓国の男性は“アジアのイタリア人”
投稿者: nimokichi999 投稿日時: 2006/09/07 12:53 投稿番号: [28823 / 85019]
kotefunoyumeさん、こんにちは。
韓国ビジネスマンネタで特定アジアニュースブログの中に似たようなのがありましたので、貼っておきます。
>相手の職位が低いという理由で誠意のない商談をしてはいけない。
>大地主の粗末な服装を見て無視する韓国人がたまにいるとしながら「このような中国人は桁外れの大金持ちである上に影響力も非常に強い場合が多く後悔するようなこともある」
などが韓国らしくてGJです。
そもそもこんなパンフレットを公的機関がつくるなよ、と言いたい。
2006年09月05日
『韓国ビジネスマンたちの間違いと助言』
国際ビジネス マナーこれだけは…、官公庁行く時はノータイで
(韓国経済新聞 韓国語 2006/09/04)
「バイヤーの職位を計算しないで下さい」
「洋食堂にキムチ・コチュジャン・焼酎を持っていってはいけません」
「イランの官公署に行く時はノーネクタイにしてください」
KOTRA(韓国貿易投資振興公社)は韓国ビジネスマンがともすれば軽視しやすい国際ビジネス礼節を集めて「国際ビジネスマナー。これだけは直そう」というパンフレットを4日発行した。
マンガの形式を借りて食堂での礼節、私的な質問、服装など気を付けなければならない10項目で構成されたこのパンフレットには40ヵ所の海外貿易館職員たちが相談を支援しながら経験した韓国ビジネスマンたちの間違いと助言が紹介されている。
パンフレットでKOTRAは一部の韓国人が洋食堂に韓国の食べ物を持ち込んで現地人たちに熱く睨まれる場合があると指摘した。
特に「北ヨーロッパでは焼酎のような酒類を客が持ち込んで見つかった場合、レストランの酒類販売許可が取り消されることもある」と指摘した。
米国やヨーロッパ企業の場合、職位にかかわらず担当者の権限が非常に強いという点を肝に銘じて相手の職位が低いという理由で誠意のない商談をしてはいけない。
シンガポール人たちは職場の仲間との間で私的な会話をほとんどしないが、韓国人バイヤーが親交を深めるために相手の歳あるいは結婚の可否などを聞いて不評を買う場合があると紹介した。
また現地人の服装に対する理解の幅も広げなさいと助言した。
パンフレットでは「イランでは官公署を訪問する時はスーツ姿にネクタイを解くことを要請するほどノーネクタイの服装が一般的になっている」「ノーネクタイのイラン人たちを無誠意だと思ってはいけない」と忠告した。
また中国で投資の商談をする場合、大地主の粗末な服装を見て無視する韓国人がたまにいるとしながら「このような中国人は桁外れの大金持ちである上に影響力も非常に強い場合が多く後悔するようなこともある」と付け加えた。(翻訳 2ch 特亜の呼び声φ氏)
http://specificasia.seesaa.net/article/23282824.html
韓国ビジネスマンネタで特定アジアニュースブログの中に似たようなのがありましたので、貼っておきます。
>相手の職位が低いという理由で誠意のない商談をしてはいけない。
>大地主の粗末な服装を見て無視する韓国人がたまにいるとしながら「このような中国人は桁外れの大金持ちである上に影響力も非常に強い場合が多く後悔するようなこともある」
などが韓国らしくてGJです。
そもそもこんなパンフレットを公的機関がつくるなよ、と言いたい。
2006年09月05日
『韓国ビジネスマンたちの間違いと助言』
国際ビジネス マナーこれだけは…、官公庁行く時はノータイで
(韓国経済新聞 韓国語 2006/09/04)
「バイヤーの職位を計算しないで下さい」
「洋食堂にキムチ・コチュジャン・焼酎を持っていってはいけません」
「イランの官公署に行く時はノーネクタイにしてください」
KOTRA(韓国貿易投資振興公社)は韓国ビジネスマンがともすれば軽視しやすい国際ビジネス礼節を集めて「国際ビジネスマナー。これだけは直そう」というパンフレットを4日発行した。
マンガの形式を借りて食堂での礼節、私的な質問、服装など気を付けなければならない10項目で構成されたこのパンフレットには40ヵ所の海外貿易館職員たちが相談を支援しながら経験した韓国ビジネスマンたちの間違いと助言が紹介されている。
パンフレットでKOTRAは一部の韓国人が洋食堂に韓国の食べ物を持ち込んで現地人たちに熱く睨まれる場合があると指摘した。
特に「北ヨーロッパでは焼酎のような酒類を客が持ち込んで見つかった場合、レストランの酒類販売許可が取り消されることもある」と指摘した。
米国やヨーロッパ企業の場合、職位にかかわらず担当者の権限が非常に強いという点を肝に銘じて相手の職位が低いという理由で誠意のない商談をしてはいけない。
シンガポール人たちは職場の仲間との間で私的な会話をほとんどしないが、韓国人バイヤーが親交を深めるために相手の歳あるいは結婚の可否などを聞いて不評を買う場合があると紹介した。
また現地人の服装に対する理解の幅も広げなさいと助言した。
パンフレットでは「イランでは官公署を訪問する時はスーツ姿にネクタイを解くことを要請するほどノーネクタイの服装が一般的になっている」「ノーネクタイのイラン人たちを無誠意だと思ってはいけない」と忠告した。
また中国で投資の商談をする場合、大地主の粗末な服装を見て無視する韓国人がたまにいるとしながら「このような中国人は桁外れの大金持ちである上に影響力も非常に強い場合が多く後悔するようなこともある」と付け加えた。(翻訳 2ch 特亜の呼び声φ氏)
http://specificasia.seesaa.net/article/23282824.html
これは メッセージ 28796 (kotefunoyume さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/28823.html