統制権移譲は米国にとっては「一石五鳥」?
投稿者: gogai3000 投稿日時: 2006/08/27 15:25 投稿番号: [28548 / 85019]
どうも半島人(「半頭人」の方が正確な表現かも)の言うことは支離滅裂の上に勘繰りを幾重にも重ねて、何を主張したいのか良く判らない。
①基本中の基本は、米軍を如何使うかは米国の勝手。一々韓国と相談しなければならない何て言うルールは元々何処にも無い。
②米軍が韓国に駐在するのは、韓国が米の政策に賛同して、十分な基地、演習場、人材、費用を負担したときのみ。盧武鉉大統領が基地、演習場もまともに提供せず、人材、費用をケッチって、共通の敵であったはずの北朝鮮と中国へニジリよって、韓国はバランサーでイザとなったらどちらに付くか判らない状態になったら、米国は在韓米軍を引き上げて当然。米国にメリットが無ければ、米国は在韓米軍の駐在を続けない。
③韓国が自主防衛をやるのなら、当然韓国の武器の購入は増える。ただしバランサー論でどちらにつくか判らない相手なので、在韓米軍が(必要なときの動員できる間接も含む)持っているような最新兵器は売らない。
④米国が米軍を何処に使うかは米国の勝手で、韓国のつべこべ言うことじゃない。
⑤在韓米軍の駐留または統制権移譲(=在韓米軍の撤退)を韓国が国内の政争の道具に使うかどうかは韓国の問題で、米国は韓国のバカさ加減にあきれ果てて既に匙を投げている。
⑥冷戦が終了して米国にとって在韓米軍の駐留を続ける理由がなくなっていると言うことを韓国はまだ気がつかない。もし朝鮮南北戦争が再発しても、米にとっては如何でも良いことということを韓国は未だ気が付かない。
韓国人と言うのは何処までバカでお目出度いのか?
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/08/27/20060827000012.html
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/28548.html