日韓の絆3−3
投稿者: nagoyan_2shiki 投稿日時: 2004/09/23 18:13 投稿番号: [2850 / 85019]
>嫌な点や悲惨な体験は多すぎて、個別に挙げるのは本当に苦労しました。
>でも、これらの点を抜きにした共生など真の意味の共生ではありませんね。
>強制された共生など、何の意味もありません。
>彼らのエゴイズムと妄想に基づく捏造を矯正しない限り、
>真の意味の共生は根付かないと思います。
>強制された共生でなく、矯正された共生こそ真の意味の共生ではないかと私は思います。
苦労させたのは申し訳なかったのう。
個別の事例を挙げて「おかしいヤン!」というのはまったく問題ない。
ただし、責任ある人の責任を追及しなければ間違いじゃな。
>事実としての共生は残念ながら存在します。
>現時点で戦争をしているわけでもなく、過去にも一度も戦争したわけでもない国
>と理由もなく国交断絶などできるはずは、ありません。
>それに好まざるうちに幾重にも絡まってしまった絆があるので、簡単に断ち切ることもできません。
>ただし、友好は別物です。
これはまったくその通り。
なんだ冷静な判断ができるのではないか。
>共生についても、常に冷静につかず離れず決して心を許さない冷徹な態度で臨むことが
>重要でしょう。
この結論部分がちょっと違う。
そんなことでは互いにハッピーとはいえんな。
それに「日韓両国がそれぞれの国益を守ろうとする限り、
紆余曲折はあるにしても、友好関係は発展し続ける」とわしは考えている。
石井殿がどれだけイヤがっても、日韓の絆は深くなるばかりじゃろう。
これは メッセージ 2849 (nagoyan_2shiki さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/2850.html