韓国を虎視眈々と狙うロシア
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/08/20 12:28 投稿番号: [28388 / 85019]
かつて共産主義を周辺諸国に浸透させようとした覇権主義の塊、ロシアが次に狙うは韓国だろう。自由主義経済化も軌道に乗り、経済成長も回復してきた。国家の威信も取り返しつつある。
そうなると自由主義経済の周辺諸国を自国経済の隷属国家に仕立て、徹底的に搾取をする。
それがロシア人の伝統的な思考形態。米国が去った後、空白状態になった朝鮮半島を誰が狙うか?
中国は国内問題だけで余力はない。自国経済の崩壊が秒読みの段階で、朝鮮半島などどうでもよい。その空白をついてロシアが必ず韓国経済を席巻し始める。
北朝鮮が中国の影響力を排除し始めたら、それこそ願っても無いチャンス。朝鮮半島を間違いなくロシアの属国化するだろう。それを中国が黙って見ているはずはない。
かくして朝鮮半島はロシア中国の覇権争いの場になり、小規模な紛争が勃発したらそれこそ朝鮮半島が焦土と化す。隷属民族は、右往左往。朝鮮半島に間抜けな一人の男が出現したことによって、歴史は繰り返す方向に走り始めた。
日本は、国防を固め、傍観するのみ。何の援助もしない、何の手助けもしない。それが日本が間抜けな朝鮮半島の統治の歴史から学んだ貴重な知恵だ!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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