在日韓国人をトコトン軽蔑する盧大統領
投稿者: charles_pearre_cabell 投稿日時: 2006/08/12 08:18 投稿番号: [28064 / 85019]
■盧武鉉大統領
(03年6月の訪日時TBSのテレビ番組で)
「異国で国籍を死守することがいいとは思わない、同胞にはその社会で貢献して欲しい」
「韓国戦争から逃げた連中が、祖国統一を口にするのはおかしな話だ。日本には弾は飛んでこないだろう。僑胞にそんなことを言う資格などない。」
「私は僑胞の連中を信用などしていない。徴兵の義務を負わないくせに韓国人を名乗り、日本の選挙権を求める。馬鹿げていないか。つまりは、いいとこどりではないか。私たちが苦しい思いをしていた頃、僑胞の連中は私たちよりいい暮らしを日本でしていたのだ。僑胞は僑胞だ。韓国人ではない。」
上は現在の韓国大統領、盧武鉉の言葉である。
日本にとっては迷惑な話だが、現在も含めた韓国の歴代政府の見解を要約すると、
「在日は韓国政府の手を煩わせないように日本に帰化して勝手に生きて下さい」
というものである。
つまり、貧乏くじの押し付け合いで日本政府が馬鹿をみて“養っている”格好なのである。
もちろん在日一世だけの話ではない。二世、三世、四世と、未来永劫養うことになるのである。
(※現在、在日朝鮮人の“生活保護だけ”でも年間1兆円超かかっている)
在日は朝鮮に帰っても「母国が苦しかった時代に故郷を捨て、敵国・日本でのうのうと平和で豊かないい暮らしをしてた売国奴」として朝鮮本国人に差別されるというが、それが祖国・朝鮮の本当の姿なのだから、朝鮮人同士仲良く住んで頂きたいものである。
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