間抜けに輪を掛けた朝鮮人のコンプレックス
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/08/09 17:49 投稿番号: [28017 / 85019]
朝鮮半島が近代国家の基盤を築いたのは日本の植民地時代があったからであり、曲がりなりにも高度経済成長に路線に乗り「漢口の奇跡」を果たしたのも、日本の絶大な経済援助のお陰であることは、もはや日本人にも韓国人にも常識。ただ韓国人はコンプレックスとして心の底にしまいこんであるだけ。
すべての韓国人の間抜けな言動はここから発している。
要は自分らでは何もできなかった民族としてのコンプレックスを何とか払拭したいがために、「自主」路線を声高らかに唱えているが、その自主とは、かつて韓国を曲がりなりにも野蛮国家、低開発国家から
近代国家へ引き上げてくれた国から、かつての野蛮国家時代の盟主
中国のもとへ逆戻りするだけの「自主」でしかない。
その結果、二度と「自主」などとは言うことができない中国への隷属国家に成り下がる。それが精神的に一番安心していると言うわけだ。
こんな精神風土国家が、21世紀の世界で生き残れると真剣に思っているところが、間抜け民族の真骨頂。
そんな大局観で見ると、いまの韓国政界の動きは、まさにバケツの中のゴキブリの動きそのもの。おもろすぎる!
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