ミソ(日本料理)とクソ(朝鮮料理)
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/08/02 23:15 投稿番号: [27858 / 85019]
馬鹿という言葉も捨てたものではないと思えました。
朝鮮人の言動を観察するたび、そういうことばかり、確認できますね。
馬と鹿、ミソとクソの区別もつかない民族だと思ってましたが、やはりそうなんですね・・
>日本もワサビやカラシという激辛のものを調味料に使う
わさびが辛い?
わさびは、きく、きいてる、きかせる、と言います。
わさびが多めに入っていても、『わさびきかせすぎだよ』とは言いますが、
激辛だ、なんて言いません。
一緒にしてはいけません。
真っ赤かなキムチみたいに、ま緑になった、ワサビまみれの寿司なんてありません。
ま緑、わさびだらけ、緑色の刺身なんてないです。
調味料ではなく、薬味と言います。
ほんの少しきかせるのが、日本流。
どこぞの真っ赤ばかり、という下品な、醜い馬鹿の食べ物とは違います。
南米、タイもそうです。
真っ赤な食べ物なんて少ない。
ミソ(日本料理、タイ料理、南米料理など)と、クソ(朝鮮料理)
を一緒にしてはいけません。
これは メッセージ 27851 (jigojigo60 さん)への返信です.
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