韓国の焼酎は、モンゴル酒です
投稿者: naruhodofumufumu 投稿日時: 2006/07/29 02:40 投稿番号: [27747 / 85019]
酒を蒸留する技術はペルシャ地方で考案されたといわれ、それが同地方を席巻したモンゴルのジンギス汗によって、朝鮮半島には14世紀後半に伝わり、そして15世紀頃から盛んに作られるようになった。
要するに、朝鮮人は今でも残虐な征服者、モンゴルの酒を呑んでいるんだね。
朝鮮の焼酎は、改良もされておらず、まさに、今でもモンゴル酒。
原始的で、モンゴル式そのままの屋外製造現場(これまた不潔そのもの。オエ〜)
http://www.magicalgate.net/ja/trial/webtrans/korea/theme_soju/yurai.htmlすると〜、朝鮮人は、すぐに、それが日本に伝わって〜って妄想が始まるだろうけどさ、
日本の焼酎はさ、
日本式焼酎は、蒸留の技術が13世紀頃にタイから琉球と薩摩に伝えられて始まった。そのため、日本焼酎は初期、黒糖を原料とした。武士には、傷を治すための薬としても使われた。屋内で作り、濾過過程があるのも違い。
ザビエルらによって、改良技術も伝わり、その後、日本人が独自に改良を続け、ここに、ひとつの極めて個性的かつ日本的な蒸留酒“焼酎”が生まれた。 華道・茶道・能・狂言・水墨画など、多くの伝統文化が輩出した室町時代後期のことである。
焼酎という名前は、日本によって作られ、朝鮮ではモンゴル式の名前があったが、途中から焼酎と名前を変えた。
てわけで、モンゴル酒である朝鮮焼酎(モンゴル酒と書けよ)とは何の関係もないっ!
そのホームページの写真を見れば分かる通り、竹炭なんてどこにもありません。元々モンゴル式から一歩も進歩しておらず、モンゴル式のまま、屋外で適当に作っていた。さすがにモンゴル式から進歩しなかったというところは認めていますね!
濾過なんて発想はなく、当然、濾過技術は日本から伝えられた。
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