ロシア・中国 vs 欧米、第二回戦
投稿者: d47signal 投稿日時: 2006/07/21 16:10 投稿番号: [27437 / 85019]
「国連安保理常任理事国5カ国(米英仏中露)とドイツの国連大使は20日、イランの核開発問題で、ウラン濃縮活動の停止をイランに義務づけ、将来の制裁を警告する決議草案を安保理に提示した。
しかし、国連憲章第7章(平和の脅威への対応)の取り扱いやイランの回答期限などをめぐり、
中露との合意には至っていない模様」
http://news.www.infoseek.co.jp/world/story/21mainichiF20060721p1500e030061/イランとベネズエラは、反米の中近東、南米代表だが、両方、北朝鮮と違って、金があるのが問題。
中国・ロシアにしたら、東ヨーロッパ、ウクライナとかまで全部アメリカ側についてしまった以上、意趣返しは北朝鮮、イラン問題、ベネズエラ、イスラエル問題でやる?
この問題では、新首相率いるドイツが立役者?
でも、こういった駆け引き全体を考えるって、
「あの韓国、あの盧武鉉」には無理だよね・・・・
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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