「日韓における永遠のタブー」卓見ですな
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/07/16 22:28 投稿番号: [27141 / 85019]
http://japanese.joins.com/forum/board/view.php?no=53047&page=1
「日韓における永遠のタブー」
日本人が分析し投稿したものだと思います。
「客観視」氏の投稿内容を要約すると次のとおりになろう。
1)日韓併合時の朝鮮半島には、朝鮮民族というアイデンティティーは存在しなかった。
ま、確かにそのとおりであろう。明治時代に日本が天皇崇拝に走った背景には、幕藩制から脱して西欧的な中央集権国家を目指したからであって、逆に言えば、日本人もいまだ確固としたアイデンティティーはなかったことの証。日本人の意識より薩摩人、津軽人といった意識が強かった。
2)日本は西欧諸国の植民地政策とは違った長期的な視点で、朝鮮半島の植民地政策を取った。
満州・北朝鮮の鉱物資源以外にさしたる天然資源もない朝鮮半島を併合した理由は、ロシアの脅威に対する緩衝地帯が必要であったことが一番であろう。それゆえ、野蛮人のレベルであった朝鮮人に教育を施し、産業基盤を整えた。
西欧人による徹底的な搾取とは、一線を画していた。
3)戦後、朝鮮人は民族意識を新たに持つようになった。しかし「彼ら」にとって日本に同化し、日本人としてのアイデンティティーを持っていた過去はタブーであって、打ち消したい、忘れ去りたい歴史でしかない。それゆえ、自国民の後進性.野蛮性を拭い去るには、日本の植民地時代が搾取と圧制の時代であったとしなければならない。そんな思惑のもとに行われた愛国教育を、若い世代は事実と信じるようになった。
この点は、「客観視」氏の卓見ですな。そのとおりとしか言いようがない。
国民が客観的に自国の歴史を見れるようになると、その国は文明国と言える。おのれが歴史の中であまりにも周囲の変化に無頓着で、自己中心であったことを客観的に見れずに、歴史の捏造を信じることによって自尊心のバランスを保とうとする。
そんな朝鮮人の姿を見ると未だにいかに野蛮な国家であるかがよくわかる。
そういえば、同胞北朝鮮がミサイルを発射したとき、ロシアのプーチン大統領は「文明国家のすることではない!」と激しく非難した。
彼はさすがに朝鮮民族の本質を鋭く見抜いている。
「日韓における永遠のタブー」
日本人が分析し投稿したものだと思います。
「客観視」氏の投稿内容を要約すると次のとおりになろう。
1)日韓併合時の朝鮮半島には、朝鮮民族というアイデンティティーは存在しなかった。
ま、確かにそのとおりであろう。明治時代に日本が天皇崇拝に走った背景には、幕藩制から脱して西欧的な中央集権国家を目指したからであって、逆に言えば、日本人もいまだ確固としたアイデンティティーはなかったことの証。日本人の意識より薩摩人、津軽人といった意識が強かった。
2)日本は西欧諸国の植民地政策とは違った長期的な視点で、朝鮮半島の植民地政策を取った。
満州・北朝鮮の鉱物資源以外にさしたる天然資源もない朝鮮半島を併合した理由は、ロシアの脅威に対する緩衝地帯が必要であったことが一番であろう。それゆえ、野蛮人のレベルであった朝鮮人に教育を施し、産業基盤を整えた。
西欧人による徹底的な搾取とは、一線を画していた。
3)戦後、朝鮮人は民族意識を新たに持つようになった。しかし「彼ら」にとって日本に同化し、日本人としてのアイデンティティーを持っていた過去はタブーであって、打ち消したい、忘れ去りたい歴史でしかない。それゆえ、自国民の後進性.野蛮性を拭い去るには、日本の植民地時代が搾取と圧制の時代であったとしなければならない。そんな思惑のもとに行われた愛国教育を、若い世代は事実と信じるようになった。
この点は、「客観視」氏の卓見ですな。そのとおりとしか言いようがない。
国民が客観的に自国の歴史を見れるようになると、その国は文明国と言える。おのれが歴史の中であまりにも周囲の変化に無頓着で、自己中心であったことを客観的に見れずに、歴史の捏造を信じることによって自尊心のバランスを保とうとする。
そんな朝鮮人の姿を見ると未だにいかに野蛮な国家であるかがよくわかる。
そういえば、同胞北朝鮮がミサイルを発射したとき、ロシアのプーチン大統領は「文明国家のすることではない!」と激しく非難した。
彼はさすがに朝鮮民族の本質を鋭く見抜いている。
これは メッセージ 27131 (yamayama01 さん)への返信です.
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