Re: 青瓦台「閣僚級会談、意味ある会談だっ
投稿者: frrfs382 投稿日時: 2006/07/15 17:59 投稿番号: [27052 / 85019]
会談の内容について昔、韓国が援助欲しさに日本に対し言った言葉を思い出しました。
まだ、旧ソ連も、北朝鮮も元気だった頃の話です。
韓国側
「共産主義の侵攻を半島の先端で食い止めてやっているのだから、援助をよこせ!」
日本側
「はあ??????????????????」
要するに、「共産勢力が日本に及ばないのは地理的関係で韓国が日本の防波堤の役割をしてやっているからだ」、と言う理屈です。韓国が共産勢力に呑まれたら次は日本が侵攻の対象になる。だから韓国を助けなければならない。と言う言い分でした。
多分80年代の事だったと記憶しています。当時の韓国は成長のために金が幾ら有っても足りない状態で、なんだかんだと口実を作っては日本に「たかり」に来てました。
日本も無分別に金を出す訳ではなかったので(物凄く甘かったけど)交渉がもめると、得意の「被害妄想に満ちた過去の作り話」でダダをこねていました。
そんな中で、一方的な恩着せ理論を今の北と同じように言っていたのはのは「さすが同一民族だ」と思った。
追伸、一方的な恩着せ理論を言う割には、援助に対する感謝ってしてくれないよね、北も南も。
これは メッセージ 27048 (attoko12345 さん)への返信です.
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