なぜ盧大統領は沈黙を守ってるか?当然
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/07/08 22:16 投稿番号: [26545 / 85019]
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/07/08/20060708000016.html
【ミサイル発射】なぜ盧大統領は沈黙を守っているのか
北朝鮮のミサイル発射から2日が過ぎたが、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領のメッセージは韓国国民に一切伝えられていない。盧大統領は7日、自ら主催する「公共機関CEO改革討論会」に出席するため、ミサイル発射後初めて公式の場に姿を見せたが、口から出てくるのは「改革」の話ばかりで、ミサイル問題については一言も発しなかった。
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なぜ公式の場に姿を見せないか?
それは軍部による暗殺を極度に警戒しているから。
軍部の通信情報当局が7月3日に受信したとされる北朝鮮の航海禁止区域設定情報(日本、ロシアにはもちろん連絡なし。日本は無線を傍受して警戒態勢をいち早く敷いた)を大統領にまで伝えたが帰ってきた言葉は「早朝から会議をして何が変るのか?」の言葉だ!
1979年に国家情報院
金載硅に暗殺されたときの原因は何か?
個人的な恨みとされているが、当時のおかれた状況では「国民を弾圧した独裁者」の内外の評価も金載硅に大きく影響をしていると考えられている。
いまの間抜け男の置かれた状況はどうか?
国外はおろか、国外からも四面楚歌。命を投げ打って国のために働いている韓国軍人の情報を黙殺し、何もしない、何もできない、やることなすこと頓珍漢な男に軍部はどう考えるだろうか?
言うまでもない!
で、日本人はどう考えるか?
「当然の報いだろ。しかし間抜けな韓国は何も変らん」それだけ!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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