結局、韓国人は50年間何をしてきたのか?
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/06/28 02:26 投稿番号: [26015 / 85019]
大雑把な言い方をすれば、日本の植民地36年間が朝鮮民族の虐げられた期間であったとしても、その後60年間、朝鮮戦争後からでも50年間、韓国民は何をしてきたかということだ。
日本は敗戦で主だった都市、工業地帯を焼け野原にされ、ありとあらゆる産業の再建を計らなければならなかった。
朝鮮人から見れば「朝鮮特需」があったではないかというかもしれないが、それは軍需産業の一部であり、第1次産業から、第3次産業までの産業を日本人は再建しなければならなかったし、日本人はそれを達成してきた。
その間、韓国も日本の植民地時代の遺産を食い潰しながら再建をはかったが、しかし『漢江の奇跡』と呼ばれる本格的な経済復興ができたのは、朴正煕大統領が日本から多額の援助と技術協力を得てからだ。
同じスタートラインに立ちながら(正確には10年のギャップはあったが)日本人にはできて、韓国人にはなぜできなかったのだ?
日本には技術的な伝承の蓄積があったとしても、最後は人としての資質と意欲の違いだろうねぇ。
そこが今の間抜けな男が指導者になって半狂乱の政治をしているすべての原点だな。
そう、劣等感という感情。
しかし国家というものは人から成り立ってるわけだ、人。
そして教育。
日本は学区制の失敗による学力低下かから特異な才能を伸ばす教育を遅まきながら取り得れているが、韓国はいまごろ糞みそ一緒の平準化教育。
今後、日韓の差の拡大に大きく影響してくるね。
ま、日本はそんな姿を眺めながらさらに研鑽しなきゃならんわな。隣国を笑いはしないが、参考にはならん!
しかし日本の若者もこのままじゃ、安穏としてられないぞ。もっと研鑽しろよ!
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