W杯から最後は大胆な仮説等
投稿者: chonmage_johney 投稿日時: 2006/06/24 22:47 投稿番号: [25834 / 85019]
韓国もたまには褒めましょう。
今回のW杯。両国とも予選リーグで姿を消した訳ですが、
3戦の試合内容は、総じて、韓国>日本 だったと思います。
試合開始時刻も少しは影響したのだろうが、暑さの中、集中力とスタミナ不足を露呈。そして同点に追いつかれた後、あまりに脆すぎた日本に対し、韓国は、先取点を許しながらも、後半になっても運動量が落ちず、当たり前のことですが、点を取りに行く意志を感じました。それがトーゴ戦での逆転とフランス戦で敗北を免れた要因だと思います。
あれなら、たとえ決勝リーグに進めなくとも、まだ納得はいくでしょう。
蛇足ですが、誤審云々については、「誤審もゲームのうち」ということで…。それの恩恵に与る時もあれば、不利に働く時もあるということです(ちなみに、サッカーの掲示板で見ましたが、スイスの2点目は、完全にオフサイドではないそうです)。
ちなみに、監督の采配も
韓国>日本
だって、ジーコが交代させた選手で、機能した選手はいなかったもの…。
さて、以上を踏まえた上で…。
韓国チームが勝ち、日本が負けると、あんなに、はしゃいで投稿したクセに、予選敗退が決まるやいなや、「興味がない」とか、言うにコト欠いて、「スイスを××したい(一部自主規制)」とは…。
久しぶりにサムソン氏の投稿を見て、ある小説のタイトルを思い出した。
『存在の耐えられない軽さ』ってヤツです。
もし、彼のような考えの持ち主が、韓国の最大公約数的な存在で、かつ、国民への右顧左眄と、“困った時の日本叩き”をするしか芸のない報道機関しか持ち得ないとしたら、たとえ、現大統領を失脚させても、今と似たり寄ったりの大統領しか生まれないのではないでしょうか。
さて、反米、反日、そして、反資本主義体制とその独裁者への訳の解らない憧れ。という観点から、今の韓国を見ると、これは、かつての日本社会党や日本共産党等の左翼政党、加えて朝日・岩波文化人(あっ、現在も夢の途中なのか…)が夢想した世界が、玄界灘の向こう側で、実現化しつつあると言っても良いでしょう。
要は、「共産軍が侵攻してきたら、直ちに降伏し、そして、共産主義国家になりましょう」という、所謂、『白旗、赤旗論』という代物です。
前述した政党等の考えが、いかに間違っていたか、やがて、白日の下に晒される時が来るでしょう。というか、既に来ているのか?
あっ、ひょっとして、ノ・ムヒョンって、日本の左翼政党&マスコミの傀儡で、韓国という国は彼らの大いなる実験の場だったのかしら?
元々、韓国をこき下ろしていた連中だからね(しかも、他者にはやたら強要するくせに、自分から謝罪は絶対しない。知的不誠実の塊)。「後は野となれ山となれ」式の考えを持っていても、おかしくないわな。
今回のW杯。両国とも予選リーグで姿を消した訳ですが、
3戦の試合内容は、総じて、韓国>日本 だったと思います。
試合開始時刻も少しは影響したのだろうが、暑さの中、集中力とスタミナ不足を露呈。そして同点に追いつかれた後、あまりに脆すぎた日本に対し、韓国は、先取点を許しながらも、後半になっても運動量が落ちず、当たり前のことですが、点を取りに行く意志を感じました。それがトーゴ戦での逆転とフランス戦で敗北を免れた要因だと思います。
あれなら、たとえ決勝リーグに進めなくとも、まだ納得はいくでしょう。
蛇足ですが、誤審云々については、「誤審もゲームのうち」ということで…。それの恩恵に与る時もあれば、不利に働く時もあるということです(ちなみに、サッカーの掲示板で見ましたが、スイスの2点目は、完全にオフサイドではないそうです)。
ちなみに、監督の采配も
韓国>日本
だって、ジーコが交代させた選手で、機能した選手はいなかったもの…。
さて、以上を踏まえた上で…。
韓国チームが勝ち、日本が負けると、あんなに、はしゃいで投稿したクセに、予選敗退が決まるやいなや、「興味がない」とか、言うにコト欠いて、「スイスを××したい(一部自主規制)」とは…。
久しぶりにサムソン氏の投稿を見て、ある小説のタイトルを思い出した。
『存在の耐えられない軽さ』ってヤツです。
もし、彼のような考えの持ち主が、韓国の最大公約数的な存在で、かつ、国民への右顧左眄と、“困った時の日本叩き”をするしか芸のない報道機関しか持ち得ないとしたら、たとえ、現大統領を失脚させても、今と似たり寄ったりの大統領しか生まれないのではないでしょうか。
さて、反米、反日、そして、反資本主義体制とその独裁者への訳の解らない憧れ。という観点から、今の韓国を見ると、これは、かつての日本社会党や日本共産党等の左翼政党、加えて朝日・岩波文化人(あっ、現在も夢の途中なのか…)が夢想した世界が、玄界灘の向こう側で、実現化しつつあると言っても良いでしょう。
要は、「共産軍が侵攻してきたら、直ちに降伏し、そして、共産主義国家になりましょう」という、所謂、『白旗、赤旗論』という代物です。
前述した政党等の考えが、いかに間違っていたか、やがて、白日の下に晒される時が来るでしょう。というか、既に来ているのか?
あっ、ひょっとして、ノ・ムヒョンって、日本の左翼政党&マスコミの傀儡で、韓国という国は彼らの大いなる実験の場だったのかしら?
元々、韓国をこき下ろしていた連中だからね(しかも、他者にはやたら強要するくせに、自分から謝罪は絶対しない。知的不誠実の塊)。「後は野となれ山となれ」式の考えを持っていても、おかしくないわな。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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