日本のマスコミが北朝鮮情報に強いワケ
投稿者: gogai3000 投稿日時: 2006/06/18 15:15 投稿番号: [25568 / 85019]
日本人は拉致問題を除けば北朝鮮には興味が無い。
金バカ大将軍の家族の話なんか、単なるお笑いネタ。
韓国のマスコミは、同胞でお隣に住んでいながら、殆ど情報源を持っていなくて、お粗末過ぎると言うだけの話。
日本の報道の丸写しと言うのもしばしば有る。
>日本のマスコミが北朝鮮関連報道に強いワケ
日本のメディアが北朝鮮「ロイヤルファミリー」の海外での動きを次々と報道しており、その情報源に関心が集まっている。
フジテレビは15日と16日に金正日(キム・ジョンイル)総書記の次男、正哲(ジョンチョル)氏の「ドイツ旅行」を映像と共に報道した。
今年1月には東京新聞が、北京市内の高級ホテルで撮った金総書記の長男正男(ジョンナム)氏の写真を報道した。同新聞は昨年、正哲氏が北京に立ち寄った際にも報道している。
北朝鮮「ロイヤルファミリー」の海外訪問は北朝鮮の1級機密だ。こうした内容を日本のメディアがいち早く報道できるのはなぜだろうか。
日本のメディアが他のどの国よりも金総書記とその家族の動きに注目しており、普段から大規模な取材網を組織していることを理由に挙げる人もいる。
しかし専門家は、金総書記らの具体的な日程を把握するのは報道機関には難しいと指摘している。情報機関の元関係者は「どこそこに行ってきたという程度ではなく映像や写真まで確保しており、一挙手一投足をリアルタイムで監視しているような状況でなければ難しい」と話した。
この関係者は韓国や米国・日本の情報機関が必要に応じて関連情報を提供している可能性があると話した。
朝鮮日報
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/25568.html