テポドン発射は朝鮮半島国家崩壊の序曲
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/06/17 13:29 投稿番号: [25531 / 85019]
米国は北朝鮮を人権保護に違反した国家、国を挙げての犯罪国家として締め付けを強めている。そんな米国に間抜け韓国は反米運動を展開して、北の同胞、北との融和政策を妨害しているのが米国だと言うわけだ。
世界はこんな朝鮮半島の間抜けな民族をどう見ているか?「餓鬼の民族だ!」の一言で終わり。世界が求めているのは、間抜けな民族の統一ではない。「世界秩序の維持と正義だ! 」
ノーベル平和賞受賞者を一同に集めて大会を開いてみても、犯罪国家、人権弾圧国家に味方する韓国など、正義に反した行為に味方する気違い国家として見られて終わり。
日本も米国もそんな正義と悪の区別のつかない民族に係わることはない。北と南だけで勝手にやればいい。その結果、経済が崩壊しようと、腐敗に満ちた統一国家が出来ようと知ったことではない。
しかし同じ民族という名分でつるみ合った北と南が「世界秩序の維持と正義」に反する行為をしたら世界はどう出るか。中国も含めて総攻撃を受け、国家は崩壊するだけ。
日本人を含め世界の人間は、中国を新たな脅威と見ているが、朝鮮半島の2つの国家は軽蔑すべき対象としか見ていない。
テポドン発射によって、米国が北朝鮮を攻撃することに世界が異論を唱えることはない。それに賛同する韓国を含めた朝鮮半島に、世界が経済制裁することに異論を唱える国も無い。中国は喜んで経済制裁に賛同するだろう。
かくして朝鮮半島の2つの間抜け国家は崩壊し、地図の上から消える。残るは「中国保護領」という名前のみ。
「北東アジアのバランサーなどと抜かしていた国家は、その間抜けさゆえにバランスを崩し消えていった」と後世の歴史の教科書に書かれる。
しかし漢民族を中心にした民族国家中国は、朝鮮半島民族をどう扱うか、見ものだ。間違いなく民主主義などという概念とは無縁の地域になることは確かだが。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/25531.html