北は共産主義の皮をかぶった腐敗王朝
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/06/17 02:49 投稿番号: [25525 / 85019]
米国にとって、朝鮮半島の存在価値はないもはや何もないことは周知の事実。
北は共産主義国家ではない。単なる腐敗に満ちた王朝にすぎない。そんな北の王朝が南を制圧しても、過去の朝鮮半島の元来の姿に戻っただけであり、何ら驚くことはない。
そんな朝鮮半島の腐敗国家に日本は備えなければならない。
憲法改正はもちろん、国防軍の超近代化と強化、法体制の整備は緊急の課題である。
唯一の懸念材料は、腐敗した朝鮮半島に対する日本の国防力強化が米国に対する脅威と写ること。唯一の超大国になった米国の驕りと傲慢さには鼻持ちなら無いが、日本は朝鮮半島に腐敗した王朝が存在した過去を振り返り、明治時代に犯した誤りを繰り返してはならない。
中国は近い将来、資本主義国家の仲間入りし
朝鮮半島を完全に属国化し、奴隷扱いするようになるだろう。そのとき日本はどうすべきか?
その手本はイギリスにある。
イギリスは北海油田の開発によって、EUから一歩引いて独自の政策を米国と協調して行っているように、日本は大陸棚のガス田や深海のハイドロメタンのエネルギー源を開発して、米国との協調を基盤に独自の繁栄をめざしてゆけばいい。
ゆめゆめ、朝鮮半島と共栄してこうなどと考えてはならない。土台、荒唐無稽な願望でしかなく、早めに朝鮮半島など、切り捨ててることだ!
これは メッセージ 25524 (publicopinion100 さん)への返信です.
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