間抜けな指導者が国を滅ぼす見本がいま
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/06/17 01:34 投稿番号: [25521 / 85019]
間抜けな指導者が国を滅ぼす典型的な現象が隣国で起こっている。
歴史をひも解けば、わずか50年のつかの間の平和と繁栄の臭いをかいただけで滅びさっていった国家は山ほどある。
そんな崩壊していった国家に共通することは、間抜けな国民の意識で間違って選出された間抜けな指導者が、気まぐれな政策を展開し、その失敗によって、人心が乱れ、そのすきに乗じて、他国の民族や国家がその国を侵略して、国が滅びさるパターンだ。
そんな国家の崩壊過程では、自分の実力も知らずに、妄想と捏造に明け暮れ、自国の実力を過大評価して騒ぎまくる。その結果、周辺諸国の反発を買い、滅びのスピードに拍車をかける。
朝鮮半島になにが起ころうとも、日本は一切関知してはならない。ただただ、日本国民は、そんな民族の間抜けさをあざ笑いながら、自国の改革を着実に進め、切磋琢磨して繁栄に努めるだけだ。
自国の改革の中には、もちろん憲法改正は入る。そのときどきの政府の解釈に憲法の条文の精神を委ねるのでなく、明文化した憲法で明朗な解釈のもとに、日本の繁栄を継続して行かねばならない。
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