韓国

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韓国に勧告(2)。。。

投稿者: doshirotojp 投稿日時: 2006/06/04 17:22 投稿番号: [25112 / 85019]
「2」   民族の遺伝子

ここら辺りまでくると、何となく朝鮮半島とその韓民族の歴史的経験から、彼らの人格形成上、ホモサピエンス時代の太古はいざ知らず、民族形成の初期=冊封使(中国で、天子の勅を奉じて近隣の属国に使いとして行き、その国王に封爵を授ける使節。)を受け入れた頃より、漢民族の属領国として、民族的蔑視、虐待、搾取、略奪の経験が、大きく作用したであろうことは容易に想像し得る。

特に、前記(a)被害妄想と(b)誇大妄想から推察するに、現在の韓国政府や反日韓国人は謂うに及ばず朝鮮半島全体に適応しうる判断(診断)基準ではなかろうか。

漢民族の有史以来の不幸な歴史を何としても、認めたくない、現在及び将来ともに、優秀で、英知に富む勇気ある民族であったと継承させたい民族の悲願が、今日の漢民族(南北とも)の歴史捏造と改ざんと隠蔽の所以であろうことは同情はするが、正しい在り方でもなく、有益とも思わない。


この妄想は、政治、経済、文化、科学、スポーツ等のあらゆる面で、懸命に日本に追い着こうとして、追い着けない焦燥感となり、焦燥感は自信喪失、自己の能力への不安の原因となり、引いては反日言動としてに強烈に顕在化する。

逆に、日本より優れた何かを常に探し、形而上、形而下に拘わらず、大仰に自慢、宣伝して、心のバランスを保とうとする。
それは、言動は常に情緒的で、客観性が希薄であるが故に哀れである。  

日本も明治以降、謙虚に西洋文明に教えを乞うた。当時は、多分侮りも少なからず受けたであろう。
しかし、事実や現実を素直に自ら認めて努力したからこそ、進歩、伸展があり、今日の日本があるのである。

妄想には常に不安感が付き纏う。

不安感とは、明確な対象を持たない恐怖の事を差し、その恐怖に対して自己が対処できない時に発生する感情の一種であるという。

一見、関係がないようで、火病は不安感の累積された精神状態で、自己防衛的本能が不安感を刺激し、全ての論理的思考回路をバイパスしてしまう結果、暴言や暴力行為として現われ、韓国のデモが暴動化しやすい原因でもあろう。

不安とは、自信の無さ、自信の無さは努力の無さ、努力の無さは、誰かに、何かに依存しようと逃げてしまい、常に自己を正当化してしまう結果となり、ここには、進歩進展は望めない。

昨今の韓国の動きを見て、感ずるところは尽きないが、ノムヒョン政権になってからの豹変が、余りに独善的で国際的協調性や整合性を欠いた幼稚とも思える政治手法で、滑稽感さえ覚える。

決して背伸びせず、在るがままを、在るがままに感ずる感性が何より必要であろう。
日本との交流を未来志向型に転換させるには、己がまず、先に変わることが緊急の課題である   と思うが。。。
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