Re: 民族君: もはや共謀罪に反対ではない
投稿者: aodousin 投稿日時: 2006/05/23 10:16 投稿番号: [24753 / 85019]
まったく斜めの話で恐縮です
「日本はすでに
朝鮮人難民と同様な人間を終戦直後からその密入国者に対して特別永住許可を与えて現実には受け入れた。
その数は膨大な人数です」
正直結果的な受け入れですが、難民と同様かどうかです、日本の敗戦によりその時点の在住理由(徴用、出稼ぎ、拉致?)から開放され、自分の意思で永住を選んだ人で、住む国からの迫害を受けるいわゆる難民とは異なると思います。
「北朝鮮人権法案に関してこれまでの朝鮮総連がやってきた行為を見れば本当に大丈夫なのかという警戒感を持たざるを得ない。難民を偽装した工作員が潜り込んで来る可能背(性?)だって十分にある。そういう事態に対する対応は一体どうするつもりなのだ?
アメリカですら受け入れている、アメリカが受け入れて日本が受け入れないのは如何なものか」
牛丼よりひどい話と存じます、アメリカ=日本ではない、むしろメキシコ国境における緊張感を日本も知るべきです、アメリカでは体つきや皮膚の色など様々でそれなりの識別(差別も含めて)があります。
しかし同じような顔つきの人が偽装して来日し、生活を脅かすことになれば如何なものかと存じます。
これは メッセージ 24751 (qgtdxbu さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/24753.html