ダヴィンチ・コードが聖書の真理を冒涜?
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/05/17 08:49 投稿番号: [24574 / 85019]
映画『ダヴィンチ・コード』、上映禁止仮処分棄却
朝鮮日報「ソウル中央地裁・民事捜査部は16日、「韓国キリスト教連合会・映画『ダヴィンチ・コード』特別対策委員会」が同映画の国内公開禁止を要求し提出した仮処分申請を棄却した。
同委員会は先月、「映画『ダヴィンチ・コード』がキリストの神聖と聖書の真理を毀損し冒涜している」とし、「これにより個人の宗教的信念が侵害される恐れがある」として、同映画の韓国配給会社である(株)ソニー・ピクチャース・リリージング・コリアを相手取り上映禁止仮処分申請書を提出した。
米国の作家ダン・ブラウンのベストセラー小説『ダヴィンチ・コード』を原作にした同映画は18日に世界で同時公開される。 」
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ローマ法王ですら1996年に神が人間を創造した聖書の内容を否定して自然淘汰説を受け入れて信者に謝罪しているのに、「キリストの神聖と聖書の真理を毀損し冒涜している」ってか?
イスラム教徒がコーランを汚されて怒るのは分かるが、そもそもこの映画の原作者米国の作家ダン・ブラウンは仏教でも信じていたとでも言うのだろうか?
米国の訴訟社会を真似しているつもりらしいが、国民性だねぇ、100年頭の程度が遅れてるよ!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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