あなたが
投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2004/09/13 11:16 投稿番号: [2454 / 85019]
言われていることは、一見比較的穏当なのですが、多くの方が言われているようにやはり違和感があるのですね。
拉致問題がマスコミで大きく取り上げられたときに東京で在日団体による大規模なデモ行進がありました。
そのスローガンは、「日本人は我々を白い目でみるな」「いじめるな」「我々は善良だ」「加害者扱いするな」という内容のものでした。
そして、その在日たちは辺りを歩く日本人をまるで獣のような血走った目で睨み付けていました。これが、もしソウルやピョンヤンで日本人が逆の立場で行えば血の海でしょうね。
周りを歩く日本人から石を投げたり、罵声を浴びせることもなくデモは平和裏のうちに行われました。
しかし、其のときも今もとても違和感があるのですね。言うべき相手が違うのではないかと?
何故、こういうときに在日は総連に向かって「よくも今まで我々を騙していたな」とか「北に交渉して人質を日本に返せ」とか「少しは日本に貢献しろ」とか「スパイ活動はやめろ」とか言わないのか?
デモ行進すべき相手は「総連」ではないかと。
あなたはいつも、我々の多くは善良ですという言葉と一体我々に何ができるのかという言い分を言う。
しかし、こういう千歳一隅のチャンスのときでさえ、在日は総連に対して何の文句も言わず、日本人に対してデモ行進をする。
こうして益々在日は日本人の反感と嫌悪感を買う。
あなたが望む共生というものを真に考えるなら、こういうときにこそ在日は激しいデモ行進を本国や総連団体に向けるべきではないでしょうか?
在日が、こういう日常の自分たちにできることから第1歩を踏み出さない限り、いつまでたっても差別はなくならないし、共生など夢物語ではありませんか?
これは メッセージ 2449 (lee_higasi_osaka さん)への返信です.
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