Re: 21世紀の韓国の現状
投稿者: utukesai03 投稿日時: 2006/05/14 22:00 投稿番号: [24509 / 85019]
事実は事実として認める
確かに日本でも犬を食べていた。
そう古いことではない。
だが、他人の犬に手を出すなどは、最低のこととして扱われていたことも確かだ。
事実、東京の伊達藩邸で、犬が食べられていたことは、発掘で出てきた骨により確認されている。
私も発掘された骨を見ている。
野良犬は食われても仕方なかったようだ。
薩摩では、若者の好物に「えのころ飯」と言うのが在ったと聞いたことがある。
これは犬の腹を裂き、其処に米を居れて灰に埋め蒸し焼きにしたものを取り出して、それに汁を掛けて食べるものだと言う。
そのための狩が得意と言う者は、多かったと聞く。
だが、他人の飼っている犬に手を出すなど、とんでもないこと。
事実上、下手するところされる。
賠償も並じゃないだろう。
鶏やウサギなら兎も角、牛や馬を盗んで食うのと同じだからだ。
其処を弁えて話をしましょう。
これは メッセージ 24481 (koibitonoirumachikado さん)への返信です.
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