韓国は日中どちらと組めばよいのか?
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/05/06 13:58 投稿番号: [24273 / 85019]
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/05/05/20060505000026.html
【朝鮮日報】 韓中日3国の民族主義
日本の共同通信社の平井支局長は「韓中日3国がナショナリズムをどう管理していくかが、東北アジアの平和を維持する上で重要なカギを握るだろう」と述べた。平井氏は「もともと民主化、グローバル化すればナショナリズムは弱くなっていくのが一般的だが、韓国は正反対の状況にある。おそらく韓国のナショナリズムは被害者的な意識から発生したため、否定的なイメージが薄いと思われる」と述べた。
これに対し九州大の李弘杓(イ・ホンピョ)教授は「民族主義を合理的に管理できるかどうかは分からない。日本の小泉首相は『普通の国』への脱皮のために、中国共産党は国民の不満を外へ向けるために、そして韓国は低迷する盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の支持率を上げるために民族主義を利用している側面がある」と主張した。....
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「韓国は日中のどちらと組めばよいか?」のテーマからして、日本と中国のどちらにぶら下がればいいか?の寄生虫的な朝鮮人の発想が正直に現れていて大変よろしい(笑)。
しかし大事な「日本と中国が組んだらどうなるか?」が抜けてますな。
日本と中国が組んだら軍事的に米国にとって最大の脅威になる。日中が反目するのを喜んでいるのは米国であって、日中が経済的にも軍事的にも協力体制を築き上げたら、かつてのソ連以上に、米国の脅威になる。表面上は、靖国神社参拝で日中関係がギクシャクしているのを心配している振りをしているが、内心 米国は喜んでいるはず。
だから米国は日本を支援し、かつ中国が資本主義化したとき、日本と親密な関係になって米国の脅威にならないよう牽制する意味で、反共の緩衝地帯としての役割がなくなった韓国から米軍を引き上げ、日本に米軍の極東防衛拠点を移している。
そんな米国の思惑を中国は知っている。10年後までに国内の反乱や極端な経済格差の不平等感を政治改革で押さえ込むことができたら、中国は歴史的にも一周辺諸国にすぎなかった日本を懐柔して利用し、米国を牽制する意味で、いつ中日友好積極推進に政策を転換するかわからない。
もちろん、内心は日本を利用するだけであり、日本の政治家もその辺はよく心得ているはず。 中国の反日運動にある中国政府の思惑は、プロの政治指導者として論理的であり、ある程度予測できるから、長期的な視点で対応できる。
しかし、韓国の素人政治家は、感情丸出しで論理的思考力は全くなし。もちろん反日の動機も、国家の将来などどうでもいい、自分の間抜けさを覆い隠すための個人的なものでしかない。伝統的な朝鮮の汚職体質と変わらない「自分さえ良ければそれでいい」のさげすむべき根性丸出しでしかない。
そんな朝鮮半島の国家など、どちらと組んでも変わらないね。日中とも朝鮮半島国家などどうでもいい。ま、属国扱いしてくれるだけで中国に組した方が安心かもよ、お伺いを立ててそれに従えばいいんだから。日本に組したら大人の独立した国家として、振舞わなきゃいけないんだから、低脳な朝鮮人政治家には到底無理な話だ。
【朝鮮日報】 韓中日3国の民族主義
日本の共同通信社の平井支局長は「韓中日3国がナショナリズムをどう管理していくかが、東北アジアの平和を維持する上で重要なカギを握るだろう」と述べた。平井氏は「もともと民主化、グローバル化すればナショナリズムは弱くなっていくのが一般的だが、韓国は正反対の状況にある。おそらく韓国のナショナリズムは被害者的な意識から発生したため、否定的なイメージが薄いと思われる」と述べた。
これに対し九州大の李弘杓(イ・ホンピョ)教授は「民族主義を合理的に管理できるかどうかは分からない。日本の小泉首相は『普通の国』への脱皮のために、中国共産党は国民の不満を外へ向けるために、そして韓国は低迷する盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の支持率を上げるために民族主義を利用している側面がある」と主張した。....
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「韓国は日中のどちらと組めばよいか?」のテーマからして、日本と中国のどちらにぶら下がればいいか?の寄生虫的な朝鮮人の発想が正直に現れていて大変よろしい(笑)。
しかし大事な「日本と中国が組んだらどうなるか?」が抜けてますな。
日本と中国が組んだら軍事的に米国にとって最大の脅威になる。日中が反目するのを喜んでいるのは米国であって、日中が経済的にも軍事的にも協力体制を築き上げたら、かつてのソ連以上に、米国の脅威になる。表面上は、靖国神社参拝で日中関係がギクシャクしているのを心配している振りをしているが、内心 米国は喜んでいるはず。
だから米国は日本を支援し、かつ中国が資本主義化したとき、日本と親密な関係になって米国の脅威にならないよう牽制する意味で、反共の緩衝地帯としての役割がなくなった韓国から米軍を引き上げ、日本に米軍の極東防衛拠点を移している。
そんな米国の思惑を中国は知っている。10年後までに国内の反乱や極端な経済格差の不平等感を政治改革で押さえ込むことができたら、中国は歴史的にも一周辺諸国にすぎなかった日本を懐柔して利用し、米国を牽制する意味で、いつ中日友好積極推進に政策を転換するかわからない。
もちろん、内心は日本を利用するだけであり、日本の政治家もその辺はよく心得ているはず。 中国の反日運動にある中国政府の思惑は、プロの政治指導者として論理的であり、ある程度予測できるから、長期的な視点で対応できる。
しかし、韓国の素人政治家は、感情丸出しで論理的思考力は全くなし。もちろん反日の動機も、国家の将来などどうでもいい、自分の間抜けさを覆い隠すための個人的なものでしかない。伝統的な朝鮮の汚職体質と変わらない「自分さえ良ければそれでいい」のさげすむべき根性丸出しでしかない。
そんな朝鮮半島の国家など、どちらと組んでも変わらないね。日中とも朝鮮半島国家などどうでもいい。ま、属国扱いしてくれるだけで中国に組した方が安心かもよ、お伺いを立ててそれに従えばいいんだから。日本に組したら大人の独立した国家として、振舞わなきゃいけないんだから、低脳な朝鮮人政治家には到底無理な話だ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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