台湾と韓国
投稿者: konyaohieizan 投稿日時: 2006/04/30 02:03 投稿番号: [24133 / 85019]
戦時中、台湾から少年工として日本の軍需工場で働きながら中学課程の勉強をして、中学卒業資格を取得しようとした1千名以上の少年工の方がおられ、現在も、生存されている方がおられるのですが、その方達は、日本を恨むどころか、今も、同窓会を開いて、戦時中の事を懐かしんでおられるそうで、中には日本に対する歌を詠まれ、「〜〜〜心の祖国栄えあれ」と日本に対する感謝の気持ちを読まれる方も沢山おられるそうです。そして、彼らが、一様に言う事は、日本人は偉そうな態度を取っても嘘はつかなかったそうです。それに比べ、韓国とゆう国は、日本から様々な工業技術や、資金援助を受けながら、自分達の努力だけで発展してきたなどと、平然と言ってのける無礼極まる恩知らず国家です。電化製品の基幹部品などは、日本からの供給がなければ、生産ストップで外貨も稼げず、経済破綻するのは目に見えています。この様な恩知らずには、今後、一切の技術供与を止めて、元の貧乏国にもどしてやるべきてす。信義、礼節、感謝、報恩の観念のない民族にこれ以上甘い顔を見せる必要は有りません。
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