参政「権」とそれに対応する義務
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2004/09/11 14:41 投稿番号: [2369 / 85019]
よく「納税しているから選挙権を」と言う人がいるが、」まずこれは間違いだと思います。
納税は、社会インフラの利便性享受でチャラ。
だから、「旅行者」「滞在者」も、生活して消費活動をすれば納付できる「消費税」は、とても平等で理にかなった制度と思われます。
所得税も、「働くために」社会インフラを利用するのだから、その時点でチャラ。
選挙権要求の根拠としては希薄。
選挙権に対しては、その行使結果を「デメリットまで含めて」受ける覚悟、可能性が「義務」ではないでしょうか?
帰化しないというのは、いつでも逃げられると言うことです。
もしくは、そう取られても止むを得ないと言うことです。
「義務」を背負う覚悟や表明も無く、ただ権利だけくれと言うのは虫のいいオハナシ。
「日本の未来=自分や子孫の未来」という覚悟で、考えで、「投票」「政党・議員支持」してくださいね、もしくは「立候補」してくださいね、ということ。
今日本にいる方々の「お父さんお母さん」「おじいさんおばあさん」が、「帰る」か「居残る」決断を明確にしていないから、今、ミナサマが悩んでいる。
さて、これは、誰のせいで、誰が解決すべきことか?
日本政府や、日本国民が、わざわざ考慮してあげるような問題でしょうか?
「強制連行」は、民潭の調査資料で否定されてますから、理由にはなりませんよ。
最低でも、「議論が分かれている」ことですしね。
国民の主権を、真っ当に考えてくださいね。
「半島」に、国籍も、選挙権も、徴兵義務もあるんだから、それを完遂する方が先じゃないかなぁ???
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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