ところで、何を売るんかね?。。。
投稿者: doshirotojp 投稿日時: 2006/04/22 01:34 投稿番号: [23608 / 85019]
【ニュースブログ】英語力で日本を追い越せ
とな!!
グローバル化の世の中、確かに英語力、特に英会話力は大事であると思う。
一般に、文化的に劣性(勢でもいいが)な国は、行き抜くのに自国の文化を軽んじてでも優性な文化に迎合しなければ生きられないだろう。
日本も、読解力や記述力に力点をおいた、所謂受験のための教育に編し、文法等の理論構成の教育に偏って来たきらいがある。
会話力については、教える方の教育者の能力の向上が要求されるが、教職団体、特に左派日教組の反対で取り組みは遅れてきた。
又、外国人教師の導入についても然り。
努力なしでの職場保持のため、即ち、教育環境の変化について行けない教師の抵抗の影響するところ、大であった。韓国にも思い当たるところがあろう。
さー、そこで、お互い英語力が向上したとして、世界に羽ばたいて、まず、何を売り込むのかね。日本製品でも売って呉れるのかね。
日本製品は、今の会話力でも十分に売れてると思うが。
日本製品のコピーじゃ、どうしようもない。
やはり、基礎研究の裾野をしっかりと積み重ねることが第一と思うが。
次に、売れるような製品が完成したとして、今の韓国人のマナーや対人間関係の在りようでは、信頼して買っては貰えまい。
粗暴、粗略、ぞんざいな態度等は信頼に値しないと思うが。
少しの無鉄砲、特に若い時のは元気があって などと許される面もあろうが、現在の一般的印象から、若気の問題じゃなく、国民、国家、男女、老いも若きも、猛々しいを通り過ぎ、粗略、粗暴としか写らない。
日本を呪いながら、尚、日本に憧れる心情のようで哀れを感じる。
まず、人間として、人としての教育、躾が緊急課題のように思うが、どうだ?
反日教育などのような憎しみだけを教育して、健全な精神の持ち主が育つだろうか。
まず、過去を鏡として、自分を見つめ直すことをお勧めしたい。
◆【ニュースブログ】英語力で日本を追い越せ
シンガポールやインド、タイなどの競合国家に比べ、韓国の英語疎通能力が著しく劣っており、競争の足かせとなっています」
20日全国経済人連合会教育発展特別委員会に出席した財界人たちは、口を揃えて韓国の会社員たちの英語力不足を嘆きました。
「企業が生き残るためには、数多くのグローバルな人材が必要だ。そのため早期英語教育を拡大しよう。英語力向上は、我々が技術面で劣る日本を追撃できる手段でもある」という意見も出ました。日本は技術大国です。経済大国ですが、英語力では私たちが追い越せるというのでしょう。
しかし、これまで甘く見ていた東南アジア国家に比べ、韓国のビジネスマンたちの英語力は日に日に落ちていると財界は懸念しています。先日、金雙秀(キム・サンス)LG電子副会長が全経連で「CEO(最高経営者)になったら、業務の70〜80%が外国人と会う仕事だ。早期英語教育の必要性を切実に感じた」と話しました。国内大企業のビジネスは70%程度が外国人との仕事です。英語力不足で持続的かつ追加的なビジネスチャンスを逃しているという指摘です。TOEIC試験ばかり受けても、筆記試験中心で英語の実力を評価できないということなのでしょう。
このため、全国経済連では「英語を母国語のように話す」環境を作るキャンペーンを行う予定です。その中には、英語専門放送を地上波で開始するというアイデアも入っています。全経連関係者は「国内企業の技術は先進企業に劣ってはいないが、今の英語の実力だと20年後には東南アジア企業に後れを取るだろう」と憂慮しています。
財界のこうした動きに政府はどのような反応を示すのか注目されます。「教育の両極化」を理由に、英語教育縮小方針を施行しなければいいが、というのが財界の反応です。
朝鮮日報
グローバル化の世の中、確かに英語力、特に英会話力は大事であると思う。
一般に、文化的に劣性(勢でもいいが)な国は、行き抜くのに自国の文化を軽んじてでも優性な文化に迎合しなければ生きられないだろう。
日本も、読解力や記述力に力点をおいた、所謂受験のための教育に編し、文法等の理論構成の教育に偏って来たきらいがある。
会話力については、教える方の教育者の能力の向上が要求されるが、教職団体、特に左派日教組の反対で取り組みは遅れてきた。
又、外国人教師の導入についても然り。
努力なしでの職場保持のため、即ち、教育環境の変化について行けない教師の抵抗の影響するところ、大であった。韓国にも思い当たるところがあろう。
さー、そこで、お互い英語力が向上したとして、世界に羽ばたいて、まず、何を売り込むのかね。日本製品でも売って呉れるのかね。
日本製品は、今の会話力でも十分に売れてると思うが。
日本製品のコピーじゃ、どうしようもない。
やはり、基礎研究の裾野をしっかりと積み重ねることが第一と思うが。
次に、売れるような製品が完成したとして、今の韓国人のマナーや対人間関係の在りようでは、信頼して買っては貰えまい。
粗暴、粗略、ぞんざいな態度等は信頼に値しないと思うが。
少しの無鉄砲、特に若い時のは元気があって などと許される面もあろうが、現在の一般的印象から、若気の問題じゃなく、国民、国家、男女、老いも若きも、猛々しいを通り過ぎ、粗略、粗暴としか写らない。
日本を呪いながら、尚、日本に憧れる心情のようで哀れを感じる。
まず、人間として、人としての教育、躾が緊急課題のように思うが、どうだ?
反日教育などのような憎しみだけを教育して、健全な精神の持ち主が育つだろうか。
まず、過去を鏡として、自分を見つめ直すことをお勧めしたい。
◆【ニュースブログ】英語力で日本を追い越せ
シンガポールやインド、タイなどの競合国家に比べ、韓国の英語疎通能力が著しく劣っており、競争の足かせとなっています」
20日全国経済人連合会教育発展特別委員会に出席した財界人たちは、口を揃えて韓国の会社員たちの英語力不足を嘆きました。
「企業が生き残るためには、数多くのグローバルな人材が必要だ。そのため早期英語教育を拡大しよう。英語力向上は、我々が技術面で劣る日本を追撃できる手段でもある」という意見も出ました。日本は技術大国です。経済大国ですが、英語力では私たちが追い越せるというのでしょう。
しかし、これまで甘く見ていた東南アジア国家に比べ、韓国のビジネスマンたちの英語力は日に日に落ちていると財界は懸念しています。先日、金雙秀(キム・サンス)LG電子副会長が全経連で「CEO(最高経営者)になったら、業務の70〜80%が外国人と会う仕事だ。早期英語教育の必要性を切実に感じた」と話しました。国内大企業のビジネスは70%程度が外国人との仕事です。英語力不足で持続的かつ追加的なビジネスチャンスを逃しているという指摘です。TOEIC試験ばかり受けても、筆記試験中心で英語の実力を評価できないということなのでしょう。
このため、全国経済連では「英語を母国語のように話す」環境を作るキャンペーンを行う予定です。その中には、英語専門放送を地上波で開始するというアイデアも入っています。全経連関係者は「国内企業の技術は先進企業に劣ってはいないが、今の英語の実力だと20年後には東南アジア企業に後れを取るだろう」と憂慮しています。
財界のこうした動きに政府はどのような反応を示すのか注目されます。「教育の両極化」を理由に、英語教育縮小方針を施行しなければいいが、というのが財界の反応です。
朝鮮日報
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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