Re: 韓国が広島被爆者を公式に侮辱!!!
投稿者: doshirotojp 投稿日時: 2006/04/21 22:05 投稿番号: [23586 / 85019]
韓国は、有史以来、蛆虫のように扱われ、生きてきた。
現代社会の中にあっても尚、遺伝的に歪を何処かに抱え、信儀信頼、温情恩義、礼節謙譲、沈着冷静、被害妄想、過剰反応等の独特な感性と感情のコントロールに、今一つ欠くところがあり、随所にその影響が現れる。
火病国民と世界的に蔑視されるは理性反応より、本能反応が優先、野獣にも似た行動習性と反応の所以であろう。
ここに、果ってその特徴を諺に端的に現れているとの御意見と幾つかの例を挙げられた方があった。拝借して、以下に記する。
韓国のことわざ
「女は三日殴らないと狐になる。」
「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ。」
「他人の家の火事見物をしない君子はいない。」
「弟の死は肥やし。」
「梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる。」
「死んだ息子のちんこに触ってみる。(死んだ子の年勘定)」
「母親を売って友達を買う。」
「いとこが田畑を買えば腹が痛い。」
「営門で頬を打たれ、家に帰って女房を殴る。」
「姑への腹立ち紛れに犬の腹をける。」
「あんな奴は生まずにカボチャでも生んでおけば、煮て食べられたものを。」
「人が自分にそむくなら、むしろ自分が先にそむいてやる。」
「死ぬ女が陰部を隠すものか。」
「家と女房は手入れ次第。」
「娘は盗人だ。」
「ただの物は苦くても甘い。」
「銭は汚く儲けても、きれいに使えばよい。」
「野生のまくわ瓜は、最初に独り占めした物が持ち主だ。」
「ひとつ釜の飯を食べて訴訟を起こす。」
「らい病患者の鼻の穴に差し込まれたにんにくの種もほじくって食べる。」
「一緒に井戸を掘り、一人で飲む。」
「自分の食えない飯なら灰でも入れてやる。」
「倒れない木はない(あきらめずにくどけば、落とせない女はいない)」
「ニ人で食事をしていて、片方が死んでも気が付かない。(すごく美味しい)」
「女の話は良く聞いても破産し、聞かなくても恥をかく。」
「川に落ちた犬は、棒で叩け。」
「泣く子は餅を一つ余計もらえる。」
これは メッセージ 23579 (bcn87645 さん)への返信です.
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