ときどきは感心する日本マスメディアの対応
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/04/21 12:10 投稿番号: [23540 / 85019]
韓国民衆の間抜けな抗議行動を放映する韓国マスメディアのレベルの低さは論外として、ときには日本のマスメディアの対応に感心するときがある。
●日本のマスメディア:
竹島のもつ確固とした歴史的背景と日本の主張を紹介した上で、韓国人が何の根拠もなく教育によって勝手に竹島を自国の領土を思っている姿や、小学校教育で子供のときから、そう教育され思い込まされている姿をTVで映し出している。要は、間抜けな韓国人の姿をありのまま世界にさらし、韓国人を嘲笑している。
竹島が日本領土であることは公知の事実の上に立って、韓国人が竹島を自国領土を思い込まされている頓珍漢な姿を冷ややかな目で国民に伝えている。
●韓国のマスメディア
何の確固とした歴史的な検証もなく、単に独島は韓国領土であるとの間抜けな民衆の怒れた姿を放映し、政府そのものの火病の姿を国民に見せ、国民全体を火病に追いやるのに必死な姿を伝えている。
日本を敵として、日本との交流、日本商品の不買の方向に韓国民衆をもって行こうと躍起になっている、間抜けな姿勢がそこに見える。その影響が韓国を破滅に追いやることの考察もなく、今を感情にしたがって生きる朝鮮人の姿そのものを伝えている。
どちらの姿が客観性を重んじるマスコミの姿としていいかは、言うまでもない。精神的にもどちらが優位であり、大人にふさわしい対応であるかも言うまでもない。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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