民族殿 貴方のお国の方の お言葉です。①
投稿者: scorpionti 投稿日時: 2006/04/16 07:21 投稿番号: [23216 / 85019]
長文ですが、是非 お読み下さい。
植民地 賠償金等 言葉使い歴史認識には同意
出来ない所も有りますが、その時代を生き抜いて
こられた お方と その後の生誕 教育?の所為とする
違い?か それとも時代の流れか?
多くの日本人の 困惑 怒りを示す証明です。
◆寄稿
日本の植民地時代を顧みて 元韓国・仁荷大学教授
朴贊雄
朝鮮は日本の植民地になったお陰で生活水準が
みるみる向上した 平成15年11月号(通巻41号)より
日本の植民地時代に生まれ、数え年二十歳で終戦を
迎えた者として、この世を去る前に、
率直な心情を書き残したい気持でこの短文をつづる。
合併当時の事情
合併当時の事情「日本人は平和愛好の弱小民族である
韓国を銃剣で踏みにじって植民地化し、
36年間、虐政を施しながら土地と農産物を呵責なく
収奪した。
南北すべての朝鮮人は当時の亡国の辛さを思い浮かべ
ると、今でも身の毛のよだつのを覚える」
これが今の南北朝鮮人の決まり文句になっている。
だから、日本は韓国に対して多大な賠償金を
支払わなくてはならないというわけで、日本は南の
大韓民国に対して戦後賠償金を支払って国交を正常化した。
ところが、北朝鮮は北朝鮮なりに戦後賠償を当然のことと
して期待しており、日本も、当面の拉致問題が解決され
次第、国交正常化して多大な賠償金を支払うことに同意
している状態だ。
僕はこのスジガキに対して少なからぬ憤怒感を抱く。
朝鮮が日本の植民地に陥る1905〜1910年当時の世界は
弱肉強食の時代で、経済力や軍事力のひ弱な国は
植民地獲得戦に乗り出している列強が競ってこれを
食い物にした。続
これは メッセージ 23145 (minzoku_sabetukinshi さん)への返信です.
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