日韓就職人気質の比較小話 完成
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/04/08 15:24 投稿番号: [22947 / 85019]
自分で言うのもおこがましいですが、思わず作った小話が思いのほか日本人と韓国人の気質の違いを表しているのではないかと思いまして、書き直してみました。
題して「就職試験会場での日韓人気質の相違
小話」
【日本人求職者の場合】
1.求職者:「なぜ片親の私は入社できないのですか?差別じゃないですか」
2.面接官:「いやそんなことはない。君は優秀そうだから入社してもらいましょう」
3.求職者:「ありがとうございます。私の入社を機にこれからも同じような境遇の者を入社させてください。」【自分が会社を変えさせた自負心で満足感に浸る。あくまで未来志向】
4.面接官:「がんばってくれたまえ。期待しているから。」
5.求職者:「はい。これから片親の者でも会社に貢献することを示せるよう、がんばります」
【韓国人求職者の場合】
1.求職者:「なぜ片親の私は入社できないのですか?差別じゃないですか」
2.面接官:「いやそんなことはない。君は優秀そうだから入社してもらいましょう」
3.求職者:「じゃいままで、なぜ片親の者は入社できなかったんんですか?
おかしいじゃないですか」【..とあくまで過去にこだわり、せっかく入社できるチャンスをみすみす壊す。あくまで過去志向】
4.面接官:「そう思うのなら、今までどおりにしましょ。入社は断ります」
5.求職者:「これは差別だ。なぜ片親の者は入社できない?」
2.へ戻り、延々と繰り返す。
これは メッセージ 22946 (publicopinion100 さん)への返信です.
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