北東アジアのバランサーなど必要ないぞよ
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2006/04/08 02:23 投稿番号: [22912 / 85019]
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/04/07/20060407000030.html
朝鮮日報4月7日
「日本、インドに急接近…その狙いとは?
【特集】日本はインドが好き(上)
日本がインドに重きを置いている。外務省はインドに比重を置く機構改革の一環として、ODA次官の規模も増やしている。企業もインドへの進出を大幅に増やしている。
▲軍事と外交の割合を増やす
日本外務省は機構を改革、南アジア部を6月中に新設する計画だと日本産経新聞が5日、報じた。
南アジア部はインドやパキスタン、東南アジア諸国連合(ASEAN)諸国に対する外交を担当することになる。これまではアジア大洋州局内の複数の課に業務が分散されていた。
同紙はこれと関連、「インド重視の外交姿勢を明確にすると同時に、アジア諸国への影響力を浸透させている中国をにらんだ動きでもある」と報じた。
」
そう言えば北東アジアのバランサーになるなどと間抜けなことを言ってた田舎国家の指導者がいたよな。
過去を振り返って騒いでいるうちに、日本は完全に朝鮮半島と外交経済交流などなくても繁栄して行ける体制を着々と整えている。
間抜けな大統領が就任した時点から、日米協議の上、経済協力体制をインドシナ、インドなどへシフトしている。
いまさら韓国のマスメディアが取り上げるほどのニュース性はないが、韓国民に日本が韓国・朝鮮半島など
もうどうでもいいと思っていることを知らしめるにはいいだろう。
ますます韓国は国際外交ではもちろんのこと、経済的にも孤立を深め、経済状態は悪化して行く。お気の毒!
日本の警察は韓国中国の不法就労の摘発を一層厳しく行って欲しい!
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/22912.html